元文三年の歴史、津島神社向かいで。
観音堂の特徴
元文三年に建立された歴史的な観音堂です。
津島神社の向かいで便利な立地となっています。
現在の場所に移転してからも特別な雰囲気があります。
スポンサードリンク
津島神社の向かいにあります立ち入り禁止になってます。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
観音堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
元文三年(一七三九)に現在より北西50メートルの地に建立される。老朽化により、慶應三年(一八六七)に造り直される。子安観音、不動明王、弘法大師、屋外にあった石仏が祀られ、昭和四十年、中京短期大学の設立に伴い現在の地に移転される。昭和六十一年には、木ノ暮の戦没者の御霊十一柱が納められる。観音堂前の石灯篭は、寛保元暦(一七四一)の記があり観音堂が建てられて間もない時期に納められたことがわかる。