国分寺駅南口の隠れ名店!
bistro la page(ラパージュ)の特徴
国分寺駅南口近くの路地にあるカジュアルなフレンチレストランです。
オーナーシェフはフランスの三ツ星店での修行経験があり、料理のクオリティが高いです。
食材の味を活かした料理に、野菜をたっぷり使用した体に優しいメニューがあります。
誕生日にランチで伺いました 前菜からデザートまでとても美味しかったです。
初めて訪れましたが、とても良かったです。以前から気になっていたフレンチレストランですが、自分の誕生日にカミさんが予約してくれました。アニバーサリーコースをお願いし、一皿一皿洗練されていて、味付けも優しく、美味しく頂きました。一皿毎にマッチングしたグラスのフレンチワインを提供して頂けるドリンクメニューが有り、更にあまり飲めないかた向けにハーフワインも有り、このアイデアは食事と会話に集中出来、素直に良いなって感じました。料理はmenu(フレンチスタイルの定食)も有り、ちょっと食べたい方、ワインを中心に楽しみたい方にもお勧め出来ます。お店は白基調で清潔感も有り、カジュアルで、カウンタ席も有るため、色々な方々が色々なシチュエーションで伺える良いレストランですね。
バースデーランチで利用しました!初訪問ということもあり、季節のランチコースを注文。・ポタージュ●orパテ・本日の肉料理●orシーフード・デザートという内容でした。お酒のおつまみとしてきた前菜は彩が良く、食べ切ってしまうのがもったいないくらい。とうもろこしのポタージュは綺麗に濾されていて、素材の甘さがひき立つ味でした。もちろんメインも満足!週末ということもありお客様も多く、ご夫婦で忙しくされていたので、ランチの時間帯は大変なんだと思います。余裕をもってゆったりと過ごすイメージで行くといいかもしれません!次回のフルコースに期待を込めて…☆4つ。
駅近で大通りをちょっと脇に入った、住宅街近くのカジュアルなフレンチという感じですが、ワインセレクトのセンスが良く、お値段も主婦や若い女性でも手の届く、ちょっとした贅沢で楽しめるお店だと思いました。
お昼のコース¥2400ワイン¥700コースの内容は、暖かいひと口前菜、スープまたはパテ、パン、お肉またはシーフードのメイン、選べるデザート、コーヒーまたは紅茶。本日のスープはナスのポタージュ。お肉がじゃがいもとひき肉のグラタン風、シーフードがエビとイカのリゾット、デザートがブルーベリーのムースだったかな…または、洋梨のタルト。値段はやや高めな印象ではあるものの、カジュアルで過ごしやすい雰囲気なのと、お料理はやさしい感じでした!美味しかったです!色々選べて、どちらも美味しそうかなり悩みました。またスタッフさんもとてもすてきな接客でした。PayPay払いもできて、便利です。カウンター席もあるし、テーブルもあります。ランチは¥1650からあるので、若い人も利用しやすいと思います!!^_^
2人で、ランチ利用。予約の場合は2200円コースからだったので、予約なしで1500円季節のランチにしました。前菜とメインを一品ずつ選ぶスタイルで、肉・魚ともに美味しかったです。
夫の誕生日祝いで初めて伺いました。素材を活かした繊細な味付けと芸術的な盛り付け、温かみのあるお店の雰囲気に、私も夫もとても満足でした。シェフご夫婦も感じ良くて、また特別な日に伺いたいと思いました。
物腰の柔らかいご夫婦に出迎えられ、とても気持ちが良かったです。食事も全て優しい味で美味しく、フレンチでもあっさり頂けました。ビジュアルも美しく、アミューズ(写真1枚目)はまるでお月見みたいで秋を感じました。家から少し遠いのですが、また伺いたいお店です。
国分寺駅南口の住宅街の一角にあるフレンチレストラン🍴路地に名店あり。静かな空間で頂く料理は美味しくてワインが飲みたくなりました。3周年を迎えられ、帰りに自家製マカロン頂きました。
| 名前 |
bistro la page(ラパージュ) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-203-5578 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~15:00,17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒185-0021 東京都国分寺市南町3丁目13−8 マルサカビル 1階 |
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雑誌「ワイン王国」の記事を読んで4月に訪問。4,200円のランチコースに5,200円のワインペアリング(4杯)を組み合わせました。料理はフランス料理の基本に忠実。きちんとダシをとった本格派なのに、気取らずカジュアルな感じ。ワインペアリングも料理とマリアージュして、とても良い感じでした!ただ、ワインは900円/杯が妥当な値段で、1300円/杯は高すぎの値段設定かと思います(飲んでしばらくしたら、頭痛くなりました)。もう少し値段相応にワインのランクや品質を上げて提供すれば、もう一皮剥けて、末永く愛される名店になると思います。