山の中に息づく、昭和の祭りの思い。
愛宕神社の特徴
昭和のはじめ頃まで祭りが行われていた歴史的な神社です。
地元の人々に深く愛されている神社として知られています。
美杉町太郎生に位置し、地域文化の象徴的存在です。
山の中にあります。なかなか見つけられず、ドキドキしました。城山クラインガルテンを目指して行ってください。城山クラインガルテンの脇の道をさらに北上すると、右手に参道の鳥居が見えてきます。山道を入るとすぐに、右は愛宕神社・左は国津神社という標識があります。右に行くのですが、獣道のような山道で、途中で倒木が多く、道がわからなくなり、引き返しました。城山クラインガルテン付近にもう一つ「愛宕神社」の標識があり、そちらから登りなおしました。そちらも獣道ですが、尾根へ登り右に行くと、ほどなく神社に行くことが出来ました。鹿がいました。ちょっとした探検の気分で、楽しかったです。
| 名前 |
愛宕神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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地元の人の話では、昭和のはじめ頃まで祭りをしていたようです。