美しい松林と波音、心休まる場所。
虹の松原の特徴
日本三大松原の一つで、幅500m・長さ4.5㎞の壮大なスケールです。
県道347号から約5分で、松林の中を通る遊歩道でのんびり散策できます。
鏡山からの眺めは絶景で、晴れた日は遠くに浮嶽も見える魅力的なスポットです。
曲がった松林ときれいな砂浜良い感じの波が気持ちの良い波音を奏でる静けさこれで3大松原を制覇富士山が見える松原が一番かな。
唐津城の近くにある松原。松に覆われた世界、そして松原を抜けた先にある海岸沿いは、とても素敵な風景を見せてくれました。のんびりと落ち着いたひとときを過ごせます。
沢山の松の林が続いています海に出ると素敵な海岸が見えます。
唐津からの帰路、いつもは西九州自動車道(二丈浜玉道路)を使うのですが、今回は気分で虹の松原を通ってみました。松の大木がアーチ状にかかった道路、昔から変わらない風景です。唐津バーガーや松原おこしのお店も昔のまま。迎賓館みたいなお洒落なレストランがなくなっていましたが、自動車道ができる前は、帰省時に何度も通った道。懐かしいです。京都の天の橋立、静岡の三保の松原、そして虹の松原が日本三大松原ですが、大きさでは虹の松原が最大かも。みなさん、ぜひ唐津に来て、その大きさに触れられてください。鏡山から観る虹の松原も最高ですよ。
日本3大松原のひとつ。全長4.5km・幅500m・クロマツ100万本、とにかくデカい。駐車場は所々にあり無料です。県道347号を挟んで松原が存在します。私は内陸側の方から入り込んだのですが、こちらはやや原生林っぽくなっており、道もはっきりしないところがあります。道に迷うと脱出するのに少々難儀するでしょう。お勧めはGoogle mapに出てくる「虹の松原駐車場」から反対側へ道路を渡り、海側の松原内を散策して下さい。こちら側は清掃・整備がされていて道もはっきりしているため歩きやすいです。また海風が通るのでまだ涼しい気がします。海からの風で松の木すべてが斜めになっています。海際には木塀がありますが、所々に海側へ通じる出入口があって砂浜側に出ることが出来て面白いです。当然ではありますが、松原内に自動販売機などは皆無なので、夏場の暑い時期は飲み物を持参していって下さい。ただの防風林と侮るなかれ、素晴らしい景色で感動しました。
唐津城の次の目的地は波戸岬でしたが、城から見える松林の中の道を走ってみたいと思い立ち寄りました。途中クルマをとめて海岸まで歩いてみました。本当に見事な松林でした。
唐津湾に面する広大な松原。日本三大松原の1つで、国の特別名勝にも指定されています。17世紀初頭に唐津藩の初代藩主「寺沢広高」によって防風林として松の木が植樹されたことがこの松原の始まりで、海岸沿いの約4.5kmの区間、弧を描くように約100万本のクロマツが生い茂り美しい景観を形成しています。実際に松原に足を踏み入れて波の音を聴きながら散策を楽しむのも良いですし、近隣の唐津城の高台からそのパノラマを楽しむのも良いですよ。松原の中は建物は少なく、飲食店もほとんどありませんが、ご当地グルメ「からつバーガー」を販売するキッチンカーのお店があるので、立ち寄ってみるのも良い思い出になるかと思います。■料金:無料■アクセス性:JR筑肥線「虹ノ松原駅」下車1分、「東唐津駅」、「浜崎駅」からも徒歩でアクセス可能。
日本三大松原の一つである虹の松原。松原の中を車でドライブすることが出来るので、晴れた日にはとても快適なドライブコースである。途中で、車をとめて、海岸へ行くこともできる。海岸に行けば、風が強いので虹の松原が防いでくれているのを実感することが出来ますよ。
松浦潟の後ろに控える長さ約4.5㎞,幅500mの松原です。唐津城からも遠望出来ます。松原の真ん中を国道が通っており、松原の中を散策できます。松の木を見ると変な形に曲がった物が多く、吹き付ける風の強さを物語っています。
| 名前 |
虹の松原 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0955-72-9127 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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週末は学生や観光客がサイクリングを楽しんでいるタイヤが滑りやすく大変そう松原の中の遊歩道も歩いたりトレーニング似最適。