観音の滝で癒される、自然の名瀑。
観音の滝の特徴
日本の滝百選に選定された美しい滝がある場所です。
遊歩道を進むと、マイナスイオンを感じられる滝が楽しめます。
近くには目の御利益がある神社があり、観光にも最適です。
鳴神温泉"ななのゆ"さんに行く途中、そのちょっと奥にある観音の滝に行ってきました。子供の頃、夏休みに家族で行った思い出の場所。日本の滝百選に選ばれていたとは知りませんでした。長いこと続いていた遊歩道の通行止めがいつの間にか解除されており、うれしくなって滝に沿って歩いてみましたが、体力の衰えは隠せず途中で息が上がってしまいました。紅葉には少し早かったですが、滝の流れに心を洗われるようでした。
2024年11月現在、台風の影響で道が遮断されており立入禁止になっています。滝は橋の上からしか見る事はできません。遠目に見てもなかなか豪快な滝……惜しいなぁ。観音菩薩堂にお参りすることはできます。早く通れるようになるといいですね♬
遊歩道の一部は大雨の影響で崩れたままです。絵馬を書いて奉納するんですが、書くペンがありません。滝方向は鬱蒼と木々があり蜂の巣もありそうなので行きませんでした。
観音の滝は2023年7月の豪雨で遊歩道が崩れていて、遊歩道が立ち入り禁止です。2023年7月の豪雨で唐津市浜田町で土砂崩れが有ってニュースになりました。その時の豪雨で佐賀県唐津市や佐賀県富士町では各所で大小様々な形で土砂崩れが発生しました。観音の滝の所は遊歩道が崩れたので、遊歩道は全般的に立ち入り禁止です。駐車場と駐車場のトイレは普通に使えます。今の楽しみ方は、橋の所、観音大橋から遠巻きに滝の景色を見るスポットです。滝の観音(生目観音寺)の敷地内は普通に歩けますが、遊歩道の入り口にはロープが張って有り「遊歩道立ち入り禁止」です。ちなみに、2023年12月下旬の強めの雪の時にチェーン付けて観音の滝の雪景色の写真を撮りに行って来ました。観音大橋から見る雪の観音の滝は風情がありました。
樫原湿原の帰りに訪問。大雨と土砂崩れの影響で、滝の下へ行くことが出来ないよう、歩道が通行止めになっていました。滝の上部には行けますので、小さな滝は見ることがデキます。ほかの方の写真のように、下から見上げるような迫力ある写真は撮ることができなかったです。早期復旧を願いますー202308
滝の集落みたいに、小さい滝が連なってます、最後に落差の大きい滝があり、マイナスイオンを楽しめます、駐車場から200メートル位歩くと、見れますが、舗装道ではないため、運動靴などでいくのがおすすめです。
水音が涼しいです。高さがあって勢いがあります。
駐車場から崖ぞいの階段を下るのは かなり危険。最近 死亡事故も起きており くれぐれも慎重に。
石仏があり楽しい。滝から少し下ると制吒迦童子、矜羯羅童子の二大童子を従えた不動明王の石仏があります。
| 名前 |
観音の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0955-53-7172 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:15 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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佐賀県唐津市七山にある観音の滝は、自然の美しさと静けさが魅力の名瀑です。落差約20メートルの滝は、周囲の緑豊かな山々に囲まれ、四季折々の風景を楽しむことができます。特に新緑や紅葉の季節には、水の流れと彩り豊かな自然が織りなす景観が見事で、訪れる人々を癒します。滝の周辺には遊歩道が整備されており、散策をしながら滝の迫力を間近で感じることが可能です。また、滝の名前にある「観音」は、地元で古くから信仰の対象とされてきたことに由来しており、神秘的な雰囲気も漂います。静かな山間の隠れた名所として、日常の喧騒を離れ、自然と触れ合うひとときを楽しむのに最適なスポットです。アクセスは車が便利で、唐津市街地からも比較的短時間で訪れることができます。