八幡半島の空と海、絶景の幸せ。
左京鼻の特徴
岩肌の景観と青い海が美しい、壱岐島の名所です。
天気が良ければ世界遺産も見える、絶景ポイントが魅力です。
左京鼻龍神神社近くで心地よい草原散歩が楽しめます。
八幡半島の先端にある岬「左京鼻」駐車場が広くて停めやすいです。左京鼻の由来が書かれた看板もありました。海中から突き出る切り立った岩は「観音柱」と呼ばれているそうです。水平線の向こうには福岡県の小呂島(おろのしま)が見えました♪1番奥に見える鳥居は「左京鼻龍神」という龍にまつわる神社。断崖絶壁の迫力と静かで波の音が心地よく聞こえる雰囲気はギャップがあります。綺麗に整備された展望台もあるのでここでおにぎりを食べたいと思いました。近くでは5月初旬から6月中旬までムラサキウニ漁が行われる。1ヶ月半という短い期間は資源保護のためだそうです。期間中に足を運んだら海女さんたちを見られるかも?風が強い日にはあたたかい格好がオススメです。筆者:イキテレリポーターあわたかれん。
芦辺町の内海湾沿いにあり、駐車場、トイレ整備されてます。玄武岩の柱状の岩が海面から突き出ていて白波が綺麗に奇岩に当たっていました。ここにも赤い鳥居の神社がありました。
海から出てきてる岩ウルトラマラソンで100km走っていたら見れました!!
海風が心地よくて、とても気持ちの良い場所でした。
この海の先、遠くに宗像大社、大島があるのかな。お天気がよかったので、遥か向こうに大島が見えていました。
離島ならではの広々とした光景が広がっています。他所ではあまり体験できないと思います。
どこが見どころなのかよくわかりませんでしたが、岩肌の景観は美しいです。
透き通った海と、柵のない完全自己責任の断崖絶壁と、突端の赤い鳥居のコントラストが美しい、壱岐島絶景スポットの1つ。また、壱岐島自体に観光客やインバウンドが少ないせいか、週末の好天なのに誰もおらずゆったりとした独りの島時間を堪能し、自分を見つめ直す良い時となりました。同じく絶景スポットの猿岩の方が人が多くて賑やかですが、僕はこちらの方が好きです。なお、駐車場にトイレがあります。さすがにウォシュレットは無いですが、多目的トイレは比較的キレイに清掃されています。
日曜日に旅行で行きましたが誰もおらず絶景を独り占め出来ました。駐車場がありますが他には左京鼻龍神神社とベンチがあるくらいです。海は透き通っていて綺麗で景色がとても素晴らしかったです。断崖絶壁なので神社付近は少し恐怖を感じました。また壱岐に来た時には来たいと思いました。
| 名前 |
左京鼻 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0920-48-1111 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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【長崎県壱岐島の名所『左京鼻』】壱岐島の名所の1つ、芦辺にある左京鼻。今回、壱岐島と対馬両方の島を訪問。壱岐島は対馬に比べて山がなだらかな感じ。左京鼻は壱岐島の東海岸に位置する八幡半島のほぼ先端にあり、壱岐を代表する景勝地の一つです。約1キロ続く断崖絶壁の光景は非常に美しいです。海中から突き出る奇岩は「観音柱」と呼ばれ、伝承によれば島が流されてしまわないように造った8本の柱の1つと言われています。名前の由来は、江戸時代前期に旱魃が続き、陰陽師の後藤左京達が、この場所で雨乞いをおこなうと、大雨が振りだし、村人たちが救われたという伝記が残っていることから、左京の名前をとり名付けられました。※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影使用レンズはf2.8 24‐70㎜のレンズ。