活気あふれる築地場外市場で、鮮魚の宝庫を発見!
築地魚河岸 小田原橋棟の特徴
豊洲移転後も豊かな品揃えのある築地場外市場です。
赤と青の建物が印象的な卸ろし業者街にあります。
人気のトミツネ水産丸集でウニを楽しむことができます。
築地魚河岸は以下で構成・小田原橋棟(1F:水産青果仲卸、3F:フードコート・飲食可休憩室)・海幸橋棟(1F:水産青果仲卸、3F:広場・BBQ場)※両棟2Fは立入禁止1Fの卸小売店で購入した食材はフードコートでは食べられず、フードコート入口横の飲食可休憩室のみで飲食できるので注意海幸橋棟1F「築地米彦」醤油等無料配布・北海道天然物本鮪 500円海幸橋棟1F「山治」醤油等有料配布・サキ赤貝 550円。
今回は小田保にいきました。朝は、それ程混まないので、穴場だと思います。チャーシューエッグとフライの盛り合わせ美味しいですが、一番、驚いたのは、エビフライでした。大きく、身がビッシリとした。あー築地で食事した感を味わえました。
築地場外市場はいつにも増して外国の人が多い感じです。人ごみを避けていつも行く新鮮な魚介類を店内飲食出来るところを避けて小田原棟に行きました。最初は1階のお店いろいろ見て、いつもそれだけでもとても楽しいです。ちょうどお昼の時間帯なのでフ一ドコ一トに行きました。此処も外国の人が多い感じです。まずは席を確保して鶏藤の鶏塩ラ一メンと卵かけご飯、築地藪そばのごま鯖買って来ていただきました。フ一ドコ一トは3階に有り結構広くてテ一ブルと椅子が有ります。この日は暑いくらいだったので屋根付のところではなかなか皆さん、ゆっくりしているようです。鶏藤は卵かけご飯がおいしい。おすすめです。ラ一メンは鶏チャシュ一はもちろんメンマが柔らかい。リピート有りです。ごま鯖は味が濃い感じです。下に水菜がしいて有りました。お値段は築地価格カナと。いずれにしてもいつも激混みなんで小田原棟はおすすめです。
場内が豊洲に移転するため建った赤と青の建物は卸ろし業者街。通り過ぎるだけの観光客が多すぎるのがネック。築地に来たら9割方、赤と青の建物で買い物を済ませる。1階は売り場。照明のせいかあまり美味しそうに見えない店ばかりだが、実は場外市場の店と比べても格段に美味しい。場外市場は鮮度味値段がピンキリで目利きが必要だけど、この建物は失敗しない。2階は一般客立ち入り禁止フロア。3階は飲食店街。かつて場内にあった人気のお店が何軒か入っている。いつもフライ定食を食べて帰る、うちに持って帰りたい。
外国人観光客も含めてものすごい賑わいを見せている築地場外市場。美味しいまぐろを求めて、ネットで評価が高かった洸峰さんを初めて訪れました。築地魚河岸のビルを入って、そのまままっすぐ結構奥の方まで進むと右手にあります。お目当てのネギトロに加えて、その手前にあった見るからに美味しそうなマグロの中落ちも購入。家で手巻きにして食べましが、満足度はかなり高くリピ確定です。こじんまりとしたお店ですが、本マグロの冷凍していないものを置いてるのがウリだそうで、お値段もリーズナブルだしご夫婦のお人柄も良かったし、久しぶりに良いお店に出会いました。
そんなに安くは無いけど、気をつけないと割高なお店もあります。新鮮かどうかはわからないです。観光地なのに写真を撮るなと制限付き。近所に築地市場がないのにわざわざ来るんだから観光地でしかないと思いますが。外国人でなければ、あえて立ち寄るような場所ではないです。フードコートあるって看板がありますが、屋台が並んだような感じ。期待はしないほうがいいです。
平日11時頃立ち寄る!築地場外はものすごい人!人!人!です。人混みを避けてこちらへ!こちらは外国人少なめで、飲食店の方の仕入れや一般人の買い物客多め!基本飲食店向け?なのからなのか一般人には横柄&愛想がないお店多し!刺し身とかあるがマグロが多い!松屋デパートの地下の鮮魚コーナーのほうが少ない量買うならいいですね🫡
飲食などのプロ向けの仲買人さんの店が集まっていて、午後は一般の客も買い物できます。
個人的に行きたかったフードコートのお店が休みだったので拍子抜けしましたが美味しいお店が揃ってましたので十分穴埋めできました。外国人観光客が増えて良きことですね。
| 名前 |
築地魚河岸 小田原橋棟 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火木金土月] 5:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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1階は様々なお魚屋さんがあり、午後に行くと残り物にはなってしまいますが、お得値段になっているお魚もあります!