草ボーボーの道を抜けて、1500年前の古墳へ。
鬼屋窪古墳の特徴
草ボーボーの細い道を進むと、歴史を感じる鬼屋窪古墳があります。
残された石室が、古の時代の神秘を物語っています。
鬼屋窪古墳は自然に囲まれ、静かな空間での探索が楽しめます。
盛土はなくなって、石室だけが残っている。その石に櫂がたくさん出た舟とクジラらしき獲物が彫られていて、しっかり見ることができる。貴重な体験ができるので必見。
草ボーボーの細い道を軽自動車で下っていくとある。少し広くなってるので、ギリギリUターンできる。古墳の手前にはクモの巣がこれでもかというくらいあったので、木の枝で容赦なく排除。古墳の近くは草ボーボーで近づくのは難しかった。
森の中にある1500年前の古墳。石には当時彫られた捕鯨の線刻画が刻まれている。確かに左側手前の石には看板にある線刻画が確認できた。実際触ることもできる。右側中央の石にもあるそうだけど確認できなかった。なかなかディープなスポットだけど、古墳に触れることができる貴重な体験。あと道中リスもいました🐿
| 名前 |
鬼屋窪古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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道が管理されていない。