与那国島の手作り『どなん』泡盛。
㈱どなん酒造の特徴
人口添加物を一切使用しない、手作りの泡盛造りを行っています。
与那国島の売店でしか買えない、特別などなんの花酒を取り扱っています。
工場横に併設された売店で、試飲が楽しめて、電子マネーも利用可能です。
3度目の与那国島で、今回初めて訪れた「どなん」の蔵元。島外ではなかなか手に入らない泡盛ですが、製造量が限られているため、時期によっては品切れの場合もあります。購入を考えている方は、事前に在庫を確認しておくことをおすすめします。また、時間が合えば設備の見学もできるので、ぜひ体験してみてください。訪れた日は梅雨の真っ只中。雨の中をずぶ濡れになって伺いましたが、とても丁寧に対応していただきました。試飲をさせていただき、その場で購入を決意。個人的には「与那国」よりも力強く、泡盛らしい味わいだと感じました。文句無しに美味い酒です。その後、蔵の中を少し案内していただき、さらにご厚意で泡盛や与那国島の文化についてお話を伺う貴重な時間までいただきました。お酒はもちろんですが、蔵の方々との交流も含めてとても印象に残る訪問となりました。また与那国島を訪れて、「どなん」を買いに来たいと思います。
25/9訪問熊本の沖縄料理屋で60度の泡盛である"どなん"をちょくちょく飲んでいたので立ち寄ってみた。直売店というよりも倉庫?の一角の事務所の一角の売店なイメージでちょっと拍子抜けした。今回は、久場で巻いてあるどなんと、どなんTを購入した。工場見学を依頼すれば見られた可能性があったようでチャンスを逃してしまった。
人気の泡盛なのでほとんど売り切れの状態でした!
泡盛を購入しようと思い訪問しましたが在庫がないとのことでした。発送による購入方法を教えて頂き、そのうえ工場内を御案内頂き感激しました😊
2025.10の平日に訪問。生産が追い付かないため品薄との貼り紙があり、なるほど在庫が少ない。祖納の商店のほうが種類多いかも。そして何より、事務室内に人が居なかった・・・沖縄らしい話ではありますが、防犯大丈夫か?
昨年末に訪問。最近どなん見かけないので酒造へ。クバ巻を買いました。
どなんを買いに行きました。お店の方も親切で丁寧にいろいろ教えてくれました。
与那国のことを現地では「どなん」と呼ぶそうです。アヤミハビル館の手前に在ります。お昼どきに来店したので申し訳なかったです。受付の人のみで工場は稼働していませんでした。工場見学は対応してくれるようです。事前に電話しておくとよいでしょうね。試飲は出来ますが、ショップにはさほど商品はありませんでした。
こちらは国泉泡盛合名会社の経営する泡盛製造所です。「どなん」とは現地語で言う「与那国」の意味です。与那国島のお店では品薄気味の泡盛が購入できる直売所も併設されています。かつて琉球王朝に献上されたと言われるアルコール度数60度の泡盛「花酒」も購入できます。この60度の販売が認められているのは与那国島だけと言われていますのでとても珍しく、お土産には最適だと思います。その花酒をキンキンに冷やして是非ともストレートで味わって下さい。なおPayPayやauPAYなどのコード決済も可能です。此処でしか買えないお酒もありますので、泡盛好きな方は立ち寄る価値があると思います。
| 名前 |
㈱どなん酒造 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0980-87-2315 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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お酒を買いました。60° 360mlをコースターも売っていたので、これも買いました。お土産にちょうど良いですね。