昭和から続く、地域の守り手。
東京消防庁 日本堤消防署の特徴
毎日の厳しい訓練を重ねて、出動体制が整っています。
挨拶ができる人材ばかりで、心温まる雰囲気です。
知り合いの消防士がいると、安心感があります。
私は、こちらの近くの住民です。救急隊員さんたちの度重なる対応やカテーテル留置によりお手洗いの提供、最近、本当に感謝です。心よりありがとうございます。持病と上手く付き合い、これからも治療や服薬等により少しでも日常生活を取り戻して行けるように自分なりの努力を続けたいと思います。
土手通りと花園通りの交差点あり、古地図を見ると昭和初期にはあったようなので100年ぐらい前からある由緒ある消防署のようだ。
本日 2月5日 高齢の母が階段から落ち 救急搬送していてだきました。このコロナの状況下で救急隊員の皆さまも大変な時なのに とっても丁寧に優しく あたたかく接していただきました。ありがとうございました。心から感謝と敬意を表します。隊員の皆さまも どうぞご自愛ください。
本日 2月5日 高齢の母が階段から落ち 救急搬送していてだきました。このコロナの状況下で救急隊員の皆さまも大変な時なのに とっても丁寧に優しく あたたかく接していただきました。ありがとうございました。心から感謝と敬意を表します。隊員の皆さまも どうぞご自愛ください。
毎日、訓練 訓練 多い出動皆さん頑張っています。
挨拶できる人しかいない。かっこいいです!
知り合いの消防士がいる。
atendimento rapido
| 名前 |
東京消防庁 日本堤消防署 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3875-0119 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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以前、我々の地域の集まり(浅草北部まちづくり協議会)に一緒に参加していた日本堤消防署員から依頼があり、消防署4階の大会議室で「山谷の今」という演題で全署員の前で講演をした思い出がある。講演終了後署長室に呼ばれお茶をご馳走になりながら署長から地域の地域資源に興味があるのが高じて家族と一緒に近くに引っ越してきたことを明かしてくれた。昭和30年代頃の小学校時代、新吉原最後の引き手茶屋「松葉屋」の息子と同級生だったが、その女将さんが書いた「吉原はこんな所でございました」という本も署長は事前に買って読んだと聞いて驚いた。昭和30年代頃の記憶だとこの場所には火の見櫓が立っていて、川端康成は火の見櫓が見える紙洗橋付近に住んでいた頃、この地で小説「浅草紅団」を創作したんだとか。全国的にみて火の見櫓というのは街と街の境界に建っていたんだとか。