標高429mの東堂山で神社参詣!
東堂山観世音菩薩の特徴
標高429mに位置する神秘的な山頂で、荘厳な祠が出迎えます。
"明治13年東堂山"の歴史が感じられる石祠に心打たれます。
地理院地形図に示された神社記号を頼りに訪れることができます。
地理院地形図に神社記号があったので、参詣に行って見た。記号場所に石の祠を見つけたが、観音を彫った石板その中に奉ってあったので、「これは神社でなく観音様だ」と記号間違いを発見。
| 名前 |
東堂山観世音菩薩 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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標高429mの山頂に"明治13年東堂山"と刻まれた石祠が祀られています。集落の人たちが馬の供養のために建てたそうです。由緒等は不明ですが、大同2年(807)に創建された福島県の満福寺は偶然にも?同じ名前の東堂山に鎮座されていて、人馬の供養の為に建てられたそうです。おそらく深い関係がありそうですね。(◔‿◔)