川の中を横切る新橋、映える瞬間を!
いわきの洗い越しの特徴
いわきの山間にある、隠れた名所として人気のスポットです。
川を渡る道は、夏に最適な写真映えする場所となっています。
ここでしか撮れない特別な写真が楽しめる、素晴らしい場所です。
台風で壊れた橋を架替中、前とは雰囲気違う現代風の橋作ってるな。2025年9月には橋は出来る様だが、洗い越し復活させてくれるかな?
以前ここを訪れ、とてもいい思い出になりました。ただ、地元?を称する人が県外の人はくるなと口コミしてるのが気になります。ならばその方々、東京はじめ各政令指定都市などには行かないでください。静かに行って静かに写真を撮り、満足して帰る人がほとんどです。自分のところには来るな、でも自分は遊びに行く、そんな矛盾だけは決してしないでくださいね。
24.01.06現在の様子ですまたこのような仮設のような橋が、正式に出来れば、川に車で入れなくなり住民も安心かと思うし、そう願います。23年9月の台風13号で橋が流されてしまい、今は仮設の橋が設置してあり、これで住民も一安心かと思いますでもここの場所って、どこかの人がSNSに上げてから、県外の人が大勢来るようになってしまい、回りの住民は迷惑しておりましたが、これで少しは静かになるかと思います。
訪れたのは12月頭水深は5cmくらいで流れは穏やかでした住宅沿いの狭い道を通るので、大勢で来る事や爆音マフラーは自粛した方が良いかと。
いわきの山間にある写真映えするスポットとして、隠れた名所的な存在。それゆえ、特に案内板なども無いのでナビで事前に設定しておくといいでしょう。浅瀬の中に車やバイクを入れることができ、橋のたもとを撮影場所として皆さん撮られています。順番待ちをしているので、撮影するなら少し時間はかかるかな。ただ、水深は思っていたより深く、場所によっては足の甲くらいまで水がヒタヒタになるのでご注意を。車を降りるならサンダルなどが必須ですね。
バイクが映える!川底が少し滑るので注意したほうがいいです。特に奥の日陰はツルツルなのでバイクでは行かないほうがいいかもしれないです。水深は5〜10cm程度。友人のチャックつきブーツは浸水しました。
2023-5-14日本に川の中を渡る道が有るのを知らなかった。道から外れた所も川底が舗装されています。そこは川の中を走る事ができるので新鮮な感じです。
川を渡る道も兼ねているようです。並列して橋もありますが、どちらでも通れるようになってるといった感じです。道と道を結ぶ位置は浅いですし問題ないとは思いますが、下流側にそれると少しだけ深くなっています。これ以上行くとフロアに水が浸かりそうだったのでやめておきました。撮影する場合は車を停めて降りることになるので、長靴かタオルなど準備をお忘れなく。膝下ぐらいまでは濡れます。
FF車でも多少車高が落ちてても大丈夫な洗い越しです。結構道幅もあるので安心して通行できます。写真を撮られる方も多いですが、一応民家の近くで生活道路なので騒いだり道を占領したままにしないようにしましょう。
| 名前 |
いわきの洗い越し |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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