熊野古道の階段で心地よい時を。
別雷神社の特徴
県道22号からアクセスしやすい立地です。
熊野古道を彷彿とさせる石階段が特徴的です。
石岡第一発電所の橋を渡る楽しさがあります。
県道22号北茨城大子線の位置「36°46'40.6"N 140°40'47.1"E」から北東方向へへコンクリと砂利の道を登り右カーブして石岡第一発電所の導管の上の橋(写真二枚目)を渡ります。その先すぐ道は二股に分かれますが、右(真っ直ぐ)へ。やがて左手に鳥居と石段が現れるので、せっせと登っていくと社殿に到着します。御由緒等はさっぱり分かりませんでしたが、石岡第一発電所と雷=電気とつながりで、何らかの関係があるのは容易に想像できます。
場所は県道22号を大北川沿いに遡り、東京発電㈱石岡第一発電所圧力管の橋を渡った先から右の砂利道に入ると程なく一の鳥居。山中の神社なのでお約束の石段を登る、拝殿及び本殿は定期的に改修されており状態はかなり良い。一の鳥居付近は人通りは稀で、実に静かな環境に別雷神社は建っている。ここの大北渓谷は紅葉の名所でもあり、紅葉期以外でも素晴らしい景観を楽しめる。
| 名前 |
別雷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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26.05熊野古道を彷彿とさせる石造りの階段でした雰囲気がありとても心地よい時間が流れます。