奥多摩むかし道をゆっくり散策。
奥多摩むかし道 入口の特徴
奥多摩湖への10キロの道はほぼ舗装されていて、歩きやすいです。
吊り橋が3箇所あり、多摩川の絶景を楽しめます。
モミジが多く植林されており、紅葉の美しさが際立ちます。
奥多摩むかし道、10キロの道のりをのんびり歩きながら約3時間で到着。後半の急勾配で200mぐっと登るのでそこがキツイ。が、ゆっくり進めば大丈夫。熊出没エリアでもあるので対策は必須だ。OPTが清掃してくれる綺麗なトイレが途中3カ所あるので道すがら安心。だが、自動販売機や飲み物をゲット出来るタイミングが無いので、必ず用意しよう。真夏なら1リットル以上は必要!途中お供えポイントがあるので、穴の空いた石を拾っておくと楽しみが増える。前半は整備された道→後半山道の緩急が楽しいコースだった。着いたらダムの施設側からバスが出ているので安心して奥多摩駅に帰れる。
駅から奥多摩湖まで3時間半かかりました😅道中の道は少し歩きづらい場所もあるので注意してください。トイレはすごく綺麗でした!
奥多摩湖まで、青梅街道と並行する10キロほどの道で、ほとんどが歩きやすいように舗装され、整備されています途中には吊り橋が3箇所ほどあり、多摩川の渓谷を俯瞰できます小河内ダムが見えてからの最後の3キロは道が細く、急登もあり結構キツイですが、登り切ると空を映した東京都の水瓶奥多摩湖にたどり着きますトイレも3箇所(1箇所は簡易トイレ)あります結構な本数のモミジが植林されているので、紅葉はさぞかし美しいかと思います。
かつての青梅街道旧道です。小河内の民は小菅から大菩薩嶺を越えて塩山に至り、甲州との交通・物流を行なっていました。旧青梅街道は氷川から小河内に至る道で、これを使うと甲州街道より短く、また川止めもなく新宿から甲府へと向かうことができたそうです。今は多くが舗装されています。
ここは駅からのコースの入り口です、反対にも奥多摩ダムコースがあります。氷川間〜小河口間は、約10kmの険しい山道と舗装路の連続、ハイキング程度の装備は必要。遊歩道ではありません。熊出没、遭難、事故の危険性があります。所要時間は途中休憩も含んで、3~4時間くらい必要です。
奥多摩むかし道は,奥多摩駅から奥多摩湖までの旧青梅街道(古道)であり,距離は,約10キロある。所々に見どころがあり,静かな雰囲気と相まって,楽しめるハイキングコースである。舗装路と山道が7:3くらいの割合となっており,道標やきれいなトイレも整備され,歩きやすい。
奥多摩湖まで歩きました。ハイキングコースなのでそれなりに準備は必要です。お手洗いは駅で済ませてからにしましょう。水や軽食のご用意もお忘れ無く。
奥多摩駅から南西方向へと旧青梅街道沿いに進むハイキングコース。全行程はおよそ9.4kmで、歩いて行った際の所要時間は4時間程となっている。駅を出てすぐの所には奥氷川神社、そこから羽黒坂に槐木、不動の上滝など道中には様々な観光名所もあり飽きない。名前の通り昔ながらの風景が楽しめるのも大きな特徴。最終地点は奥多摩湖で、途中には険しい登山道もあるので事前にしっかりと準備するのがオススメ。
奥多摩湖まで約10キロの道のりです。
| 名前 |
奥多摩むかし道 入口 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ハイキングコース。四季折々の素晴らしい景観が眺められます。途中、廃線トンネル跡なども見られる場所がありますが私有地であり管理されている場所です。危険もありますので眺めるだけにした方が安全です。心霊スポットではございません。歴史的な遺構として管理しているようです。