白幡山でBBQと自然探検。
札幌ふれあいの森 ふれあいセンターの特徴
炭火焼きコーナーでBBQを自由に楽しめます。
白旗山の登山口として最高の立地です。
自然を満喫しながら川遊びや虫採りが楽しめます。
札幌ふれあいの森 ふれあいセンターさん。ここには目立った物は何もありません。しかし、適度に人の手が入った山と森は、自然派初心者には好まれるはずです。攪乱地には違いありませんが、そんなつまらない話には触れずに、何でもかんでも「ふれあい」で、片付けましょう。私たちが積極的にふれあう気持ちさえ持っていれば、時には人外の者と物理的に触れ合ったり、心無き者とも心を通わせたりできるかもしれません。いつか、どこかの場を借りて、私が魚になった経緯もお話ししたいと思います。以上喋る魚のテンプクでした。
五天山が激混みだったので、こちらに逃げてきました笑熊情報の看板があったけど、人がたくさんいたら大丈夫だろうと思い、バーベキュー決行。キャッチボールやバドミントンなどをしてる人はいましたが、遊具などはないので子供は飽きるかも。ゴミは持ち帰りだし、自販機は無いし(飲み物に限らず販売は一切なし)、トイレは和式だし(障がい者用トイレ有り)、遊具は無いし、予約もできないし、デメリットの方が多く感じるけど、激混みになったのを見たことがない。だから次もきっとここに来ます。
炭火焼きコーナが設備されており、BBQを楽しめます。散策でお腹を減らし、沢山食べて下さい。
無料の駐車場、入場無料の公園です。公園といっても遊具などはありませんが子どもが水遊びできる人工川や焼き肉をおっ始めることができる炭火焼きコーナー、公衆トイレや資料室を兼ねた屋内休憩所があります。人工川は緩やかな流れで水道水かと思うぐらい澄んでいます、ただ川の端と端は水深が深そうなので注意してください(入っちゃダメの看板があります)。天然の川もありますが釣り人が群れるぐらいのガチなものなので子ども一人で遊ばせちゃ危ないやつです、川辺で遊ぶ際は大人は必ずついてください。炭火焼きコーナーは無料ですがコンロの持ち込み不可、備え付けのコンロを使ってください。また、この場所含め網や炭、食材などは販売していないので各自持ち込んで下さい。ジュースやお茶の自動販売機は1台ありますが。「やっべ、箸買い忘れた!」となっても近間のスーパーまで車で10分くらいかかります、途中にコンビニなど無い。電話予約は出来なく、場所を使うためには休憩所のふれあいセンターで受付をして使用可能になります、先着順となります。公園入り口付近は割とのほほんとした雰囲気ですが、奥に行くと山を散策できる通路などがあり、割とガチ目に山の中を散策できます。徐々に体力を削っていく天然の勾配や、心を何度も折にくる土留の階段など多数配置されており「ふれあい森」というより「煉獄の森」といった感じになります。散策路には所々クイズコーナーが設置されており散策前半は「答えはなんだろなぁー」って感じでしたが、後半になると「知るか!」となりました。休憩所も利用無料、白旗山の環境保全の取り組みとかそんな感じの資料などがあります。時期によっては木工体験会をやっていたり木炭を作っているらしい場所があります。無料で全力で自然を体験できる施設です、山をまるごと体験できる感じ。
BBQエリアを何度も利用しています。コンロも椅子も設置されているので、網と炭と焼きたいものを持っていけばOK。とっても楽です。炭の後処理もしてくれます。ありがたい。ゴミは持ち帰りしょう。なんと言っても無料なので最高です。
結構深い森ですね。入口付近は芝生が綺麗でした。今度は炭で焼肉したいですが大変なのかなぁ。小川もキレイでした。
【子連れあそび】2歳と川遊びにいきました。浅くてきれいで小さな川が流れているので、安全に遊べます。トイレはありますが、自動販売機や売店が一切ないので来る途中のコンビニで飲み物などを買ってくると良いです。お砂場セットなどあるとより楽しめると思います。日差しが強い日はポップアップテントがあると便利です。
山の中が散策できます川や小川で遊んだり、虫採りして楽しめますちょっと立ち寄るには、少しの時間じゃ足りないくらい良く、1日楽しむには物足りない感じです水道、水栓トイレがありますマダニがいるそうなので、服装には注意です。
しらはた山、登山コースが沢山あり、見晴も良く、楽しいですよ。紅葉も綺麗ですね。
| 名前 |
札幌ふれあいの森 ふれあいセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-883-8931 |
| HP |
http://www.city.sapporo.jp/ryokuka/midori/shizen/shirahatayama/hureainomori/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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入り口付近でBBQ等する分には良いが、一歩奥に入ればアップダウンがなかなかの山道で不安になるような細道や分岐がある。40分ほど歩けばなかなかの見晴らしに到達してしまう程。初心者向けと侮らずマップを写真に撮り熊、虫対策をしてからの入林をオススメする。ちなみに自分のスマホは圏外だった。