旧手宮線跡を歩き歴史を感じる。
旧手宮線の特徴
旧手宮線跡地は、観光客で賑わい穏やかな遊歩道が魅力です。
北海道で最初に引かれた鉄道の遺構が美しく整備されています。
映画はるか、ノスタルジィのロケ地としても知られ、写真映えスポットです。
線路がそのまま残り歩道として歩けます。いい歳したおじさんが線路から落ちないでどこまで行けるか、早く行けるか競争したりと童心に帰れました😁体幹使うのでオススメです🤣足首やらかさないようお気をつけて。
2025年9月中旬冬場に開催される「小樽雪あかりの路」の開催初期に会場作りの仕事で訪れた事はありましたがプライベートの観光としては今回初めて訪れました…·____🛤️ 旧手宮線 🛤️____.北海道では明治時代に初めて開通した鉄路、全国でも3番目に開通した歴史ある鉄路の手宮線は当時の主力エネルギーだった石炭を炭鉱のある三笠から港湾都市小樽へと輸送するためにアメリカの鉄道技師「ジョセフ・ユリー・クロフォード氏」の指導のもと作られました海岸部にしろ内陸部にしろ未だ未開の土地が殆どだった当時の北海道に鉄路を整備するという大業…冬場のジョセフ…いや、除雪にしても機械化が進んでいない当時の装備では大変だったであろう…クロフォードの苦労のふぉど…いや、苦労の程は計り知れないものだったに違いありませんそんな事を思いつつ東側の起点、石炭が輸送されていた時代の三笠方向から歩いてみました国内外、様々な方々が訪れていますね〜鉄郎をメーテルいや、鉄路を愛でるロマン心は国を隔てることのない共通の感覚なのでしょうねウェイティングフォトを撮影していたカップルもいました以前、富良野のラベンダー畑でもそんなカップルと遭遇しましたおめでとうございます お幸せに♪
歴史ある旧国鉄手宮線の跡地がそのまま遊歩道になっていて、のんびりと散策できます。線路がそのまま残されているので、歩いているだけで小樽の歴史を感じられる雰囲気。観光スポットを巡る合間に立ち寄るのにもぴったりです。私が訪れた日はちょうど『小樽がらす市』が開催されていて、手作りガラスの作品を眺めながら歩けてとても楽しかったです。目的がなくてもふらっと歩くだけで心地よい時間が過ごせる素敵な場所でした。
小樽潮祭りで旧手宮線跡地に行ってきました。ガラス市をやっていました。年に何回かお祭りしているので楽しいです。前はトロッコ乗りました。祭り以外でも散歩、探索に良いですね〜
旧手宮線。明治13年に開通した輸送列車の線路。日本で初めての鉄道開通が明治5年なので8年後に北海道で走ってるんですね。開拓期を支えた線路が残されてるのは感慨深いです。線路の上を歩いて散歩できるのは映画みたいで楽しいです。周りには広い道や歴史的建造物が残され時代をそのまま切り取った空間に浸れます。
観光歩鉄スポットです。開業時は官営幌内鉄道、その後北海道炭礦鉄道、最終的に国鉄手宮線となった経緯を歩きながら知ることが出来ます。正しくは官営幌内鉄道時代はこの線路跡ではなく少し海側に線路が引かれていました。そういった情報も案内板から得ることが出来ます。歩道整備されているのは、小樽市総合博物館 手宮口から色内駅跡の150メートルほど先までで、歩道の終わりは煉瓦橋台になっています。対岸にも煉瓦橋台があり、駐車場になっている軌道敷にも線路が残されていました。
この線路を見れば誰でも写真を撮りたくなります人が多いので自分たちだけで撮るのはなかなか難しいですが線路の上を歩いたり線路と周りの景色を楽しんだりと雰囲気のいい観光地だなと思いました。
旧線跡、今は観光客で賑やかな時季でも穏やかで落ち着いた遊歩道。最高です。これからもこの線路に枕木を大切にしてもらいたいものです🚃
幾度となく小樽に訪れていますが付近通っているもののなぜか縁がなかった旧手宮線跡地。いかにも写真が撮りたくなってしまう雰囲気です。若い女性やカップルが殆どで通過するのもちょっと恥ずかしかったです。季節的にきれいな北海道らしいお花も咲いていて天気も良かったので気持ちが良かったです。ただここを目的地としてくるか??と言えばノーです。偶然通りがかった雰囲気の良い場所ということです。写真の撮り方が上手い人にはいいかもしれないですね。
| 名前 |
旧手宮線 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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普段は歩けない線路を堂々と歩けます。歴史的なことがよくわからなくても、普段歩けないところを遊歩道として歩く面白さがあって、しかも結構な距離で残されているので、のんびり写真撮りながら楽しめると想います。