厳かな雰囲気の白谷神社へ。
白谷神社(白谷宮)の特徴
厳かな雰囲気に包まれた神社で心が洗われるようです。
鳥居の向かいに広がる巨木の存在に圧倒されました。
湧き水がとても綺麗で神聖な空気を感じます。
厳かな雰囲気です。
山都町市街から県道180に入りあぐりロードとの交点で左折しあぐりロードを南下し鮎の瀬大橋を渡り左折し県道153に入り道なりに進み集落を過ぎさらに進むと右側の高台に神社は鎮座している。鳥居から小道の参道を150段位の石段を上ると手水舎、赤色の鋼板葺き屋根の庇のある拝殿その先幣殿、本殿となる。境内付近には湧水が湧き出ており全体的に湿気を含んだ環境のようで神社は多少苔むしているが古くから周辺地域の主たる神社であった様子が今でも伺える。
通行止めで今回やっとたどり着くことができました 。道もきれいに舗装されて神社は古そうでしたけれども 綺麗に整備されて 村人に大事にされたなお社だと感じました。
とても荘厳な雰囲気、湧き水がとても綺麗ですが現在は隣接する橋の工事でよく見えません。
日本の巨木2000本の入る巨木が鳥居の向かい道路下にあります。
神社は全て最高です。こちらもすばらしい水が湧き出ておられます。ありがとうございます。
| 名前 |
白谷神社(白谷宮) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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山都町菅の白谷地区に鎮座なされています。2026年春までこの付近は、工事通行止めになっていました。県道180号から鮎の瀬大橋を渡り県道154号を4キロほど進んだ白谷川沿いです。鳥居横の案内板には、「菅村阿蘇神社の栃の木」が白谷神社の御神木として崇められているそうです。