神秘的な洞窟探検、200円で。
穴森神社の特徴
穴森神社は嫗嶽大明神を祀る神秘的な場所です。
裏には長さのある洞窟があり、200円で探検が可能です。
大蛇伝説が残る歴史深い神社で、自然を感じながら過ごせます。
こんな山奥の神社なのに整備されていました。とても神秘的な神社ですが、奥の洞窟は温度も低く特別な空気が流れていたような気がしました。神社までは道も通りやすく寄り付きやすかったです。
穴森神社(あなもりじんじゃ)。大分県竹田市神原。式内社(小)建男霜凝日子神社の一社。【祭神】嫗嶽大明神 (配祀)彦五瀬命 鵜鵜葺不合尊資料によると、嫗岳(うばだけ)大明神の化身である大蛇が住んでいた厳窟が御神体。宇田姫神社の御神体である穴と通じているという説がある。穴森神社の古名は池神社。拝殿後ろに岩穴があり、石祠がある。ここが昔池だった。『平家物語』の「緒環おだまき」にある、緒方惟義の先祖、嫗嶽大明神の化身大蛇がここに住んでいたという。ちなみに、緒環説話は、三輪山の蛇神婚姻譚と同型の説話で、緒方氏の祖も大神氏。祖母山上の上宮、麓に近い山中に下宮、穴森社、山麓に遙拝所という社殿があり、正式には三社殿を含めて一社であつた筈である。とあります。
200円の照明代を払えば洞窟内を探索できるようです時間が20分程度かかるとの事内部は広いのでしょう今回は1人だったので次回来た時にはチャレンジしたいとおもう。
200円の照明代を払えば洞窟内を探索できるようです時間が20分程度かかるとの事内部は広いのでしょう今回は1人だったので次回来た時にはチャレンジしたいとおもう。
パワースポットと言う訳ではないと思うのだが最初の鳥居から徐々に奥に向かうにつれ空気が変わっていく感じはした。二つ目の鳥居をくぐり抜けると神社の謂れが有り昔、大蛇が住んでいたのがここ「穴森神社」だという。神殿の裏に階段が有り降りていくと如何にも大蛇が住んでいたであろう洞窟が有る。洞窟内を照らせる有料の照明設備が有り確か二百円で三十分だった様な。足場が悪そうだったので入らなかったのだが中に入って「大蛇伝説」に思いをはせるのも良いんじゃないかな。
初めての参拝は1人で伺いました。ここは家族全員で来た方が良いと感じた為早速次の日妻と子ども3人で参拝しに伺いました。凄く神聖な雰囲気に空気も澄んでおり温かみのある場所だと感じました。特に穴森洞窟に降りる階段から空気がガラッと変わり非日常な雰囲気を味わえます。家族3人で線香を焚き御神殿?に向かって祈願している際恐らく御神殿内からカタッと音がし思わず妻と顔を見合わせました。恐怖感はなくむしろ嬉しく思い感謝の気持ちを伝えてきました。洞窟内奥まで探索し子授け石を持ち帰りました。昔大蛇様がこの洞窟を住処にしていたんだなと歴史を感じ感慨深いです。私の好きな場所のひとつとなりました。今後とも宜しくお願い致します。
R8から県道639に入り健男社目印に進み、左側案内板から上ると神社がある。改修され、新しい神社である。拝殿の奥に言い伝えのある洞窟がある。野津町の泊にある白山神社にも同じような洞窟がある。また、県内の神社を参拝すると言い伝えの掲示板を目にすることがある。清川町の宇田姫には神社、三重町の内田神社等々。神社参拝の楽しみの一つにもなる。行ったときは地域の方が境内の草刈りをしていた。神社維持の大変さが感じられた。
2023.05.14訪問。Googleマップで迷わず到着しました。人の気配は無く到着して帰るまで誰もいませんでした。手入れが行き届いていますが非常に神秘的なところです。洞窟は照明が200円ですが100円玉が無かったのでスマホの明かりで入りました。しかし、光量不足でした。社付近は🐝が沢山飛んでいたので要注意です。
調べたが、一人で行ったから、洞窟に入りませんでした.息を呑む静けさです。誰か一緒にいって、中へ行きたい。写真追加します。一人でいかないとご利益もらえません。
| 名前 |
穴森神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.jinja-net.jp/jinja-all/jsearch3all.php?jinjya=7873 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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2026年7月30日に初めて訪問しました。300円を入れていざ洞窟の中に入ろうとしましたが地震の影響か電気がつかなかったので設備してあった懐中電灯を借りて進もうとしましたが懐中電灯もつかなかったので手持ちのライトを持って入ろうとしましたが地震と豪雨の影響か足場が悪くて断念しました。洞窟の入口付近にある子宝石の箱には石が入ってなく代わりにマムシっぽい子がいました。外の方にもマムシっぽい子がいました。また機会があれば参拝しに行きます。