隠れ名所、微妙な青池へ!
本砂金青池の特徴
小さな祠が隣にあり、神秘的な雰囲気を醸し出しています。
天気や光の変化によって、美しい青色が一層際立つ池があります。
車でのアクセスが難しく、隠れた名所としての魅力があります。
イメージの青とは違うと思いますが、昔の人は緑を青とは呼んでいたようです。そのため青池と言うようになったのでしょう。
本砂金青池に行ってみました、普通に車を走らせてもガードレールで見えないのでナビを使って行って下さい。天気によって池の色が変わるのですが曇っている方が青く見えると思います、小さな池なので過剰な期待はしないで下さい。
天気が悪く色も微妙でした。道路のすぐ脇にある池です。
小さな祠が隣にあります。あまり青くは見えませんでしたが、気象条件によっては青く見えそうです。
写真通りの池があります。観光のついでに写真一枚いかがですか?
初めて行きました‼️神秘的と言うより怖いかもです‼️
ツーリングで二口峠が通行止めだった為、引き換えしてノープランでぶらついていたら偶々見つけたこの道の先はジムニーやオフ車でしか入れないような悪路、しかも行き止まりなのでここまで来る人は相当少ないはずここは正しく隠れ名所だ行きでは気が付かないが、帰りで車線が反対になると「!? なにこれ!綺麗!」となる道路の真横にこんな場所があるのは本当に驚かされたカエルの卵だったり、アカハライモリやアメンボがいた事から水質は非常に良好中~大型の魚はおらず、小型で10センチ前後の魚は見えたが正体不明。
光のさし具合で、とても綺麗にみえました。道極にあるので、楽々なのが素敵。
晩秋に赴きましたが、綺麗な青色でした。
| 名前 |
本砂金青池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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青くないという話が随所にみえますが、そもそも青とは現在の緑のことです。