宝川の絶景々露天風呂体験。
宝川温泉 汪泉閣 日帰り温泉 宝川山荘の特徴
川のせせらぎを聴きながら楽しむ温泉は格別です。
混浴スタイルの湯あみ着が安心感をもたらします。
雪見風呂体験ができる絶景の露天風呂が魅力的です。
宝川沿いの大自然に囲まれた露天風呂最高です!みなかみに来たら、ぜひ立ち寄りをおすすめします。週末の朝10:00過ぎ。ほぼ、貸し切り状態で露天風呂を楽しむことができました。(たまにいる方も、海外の方、どうやって知るのだろう?)入口で、貴重品、携帯電話等を預けて(館内は撮影禁止)湯浴み着、バスタオルはレンタル。小タオルは販売されてるので、手ぶらでOK。
JAF割で1300円で利用出来ました。各々クチコミしましたが、総じて最高です。大好物のぬる湯と最高のロケーション❤4時間以内と言われ、そんなに入れない…と思いましたが、たっぷり長湯を堪能しました。源泉はそれなりに高温のようですが、なにせ露天風呂がどれも大きい(笑)泉温維持が難しいですわ(笑)ぬる湯好きには最高です!近くならまたリピしたいです。宿泊棟もとてもレトロで素敵な建物で、泊まってみたいな~と思わせますね。
全国各地の温浴施設に200ヶ所くらい行きましたが、体験としてGOOD!・晴れた日に行きましょう・冬の外移動は寒いので、大きめのバスタオルやポンチョがあれば持っていくべし・あれば車からサンダルで行ってしまうのも手・貴重品ロッカーは100円かかるので、入浴料の1500円を握りしめて、財布とスマホは自己責任で車に置いておくのもアリ・真冬は、川の反対側(子宝の湯)は、温度が低くて寒すぎるのでわざわざ行く必要なし・寒い時は内風呂で身体を温めてから行くのも手(ただしこの移動は服の着用が必要)・内風呂のシャワーは激弱なので注意・ドライヤーは無料。
2月末に雪見風呂がしたく、車で伺いました。宿泊は水上温泉だったので日帰りです。雪はかなり少なく、水上駅からの山道も車でスイスイでした(スタッドレスは履いてます)大きな山門をくぐり直ぐの日帰り用受付宝川山荘へ。宝川山荘の先の橋を渡ると宿泊者専用の汪泉閣さんです。館内は携帯の持ち込み禁止、脱衣所には鍵のかかるロッカーはないので、手拭いなど以外はフロント横のコインロッカー(100円)に預けます。フロントで各温泉の温度や注意点を丁寧に説明下さいます。また湯浴み着も此方で貸して下さいます。37度と低いとの事でしたが、お湯が出ている所は汗が吹き出る程温まりました!大自然の中の野天風呂は最高です。しっかり雪見風呂堪能できました。13時ごろ入った時はほぼ人が居なかったですが、帰る頃には外国人の方が沢山いて、「amazing!」と喜んでました(笑)最後に、昔伺った際に熊を飼われてたのですが見当たらなく…フロントで伺ったところ外国人の来訪が多くなると狭い檻で虐待と声が多く上がり、泣く泣く動物園に預かってもらったそうです。昭和30年ごろ母が来た時にもいたそうで、どの熊も子供の頃から家族として大切にされていたようです。価値観は様々ですが野生に返すことも出来なく、クマにとってなにが幸せなのか少し考えてしましいました…
日帰り温泉を利用。広くて開放的。開放的なのでお湯がぬるかった。
2025.11.02㈰ 日帰り温泉はコチラ日本一大露天風呂駐車場は山門くぐった先にもありますし手前にもあります良い思い出ができます紅葉を眺めながら入りたかったのでいいタイミングでこれてキレイでした混浴が露店三ヶ所で出来るので家族で行きましたがふだん一緒には入らないので会話しながら楽しめましたまた四季折々で来てみたいです。
とても良かったです。お風呂も食事も、そして従業員の方のサービスもとても素晴らしかったです。ありがとうございました。
みなかみ温泉郷の中でも奥にある旅館であり、日帰り入浴に対応しています。みなかみ温泉郷の中心部から30分くらいと表示されたこともあって少し気を抜いていたのですが、これといって案内看板がなかったのには驚きました。途中にある飲食店の壁に唯一とも言える案内が書かれていたのみで見逃してしまう方も多いのではないかと思います。やっと到着して駐車場へ車を駐車すると立派な大手門を潜りました。日帰り入浴の受付はその先にある建物で川を挟んで向こう岸は宿泊者のエリアになっているということで、入れませんでした。受付の時に露天風呂に入る時には体を隠すための湯浴み着を着用するように説明があり、露天風呂のエリアは撮影など一切できない決まりになっていることも係りの方から説明がありました。複数ある露天風呂の中でも女性専用になっている場所などがあり、区別されるところはしっかりと区別されていると思いました。海外から来られている方が多く見られましたが、説明を理解されていない一部の方は写真を撮っているような仕草を見せたり、露天風呂でそんなことをして良いのかと思うような行動を取っているのをちらほら見られました。帰りには湯浴み着を脱水機に入れてから返却しました。開放的な露天風呂も大変なんだなと思ってしまいました。
水上温泉郷の奥の方にある温泉。旅館の温泉だが日帰り入浴も可能。川沿いに露天風呂が3つ(プラス女子風呂一つ)と内湯がある。今時珍しい混浴。3つの露天風呂はどれも非常に大きく、また景色も素晴らしい。紅葉シーズン行ったというのもあって尚更よかった。風呂から風呂への移動途中の景色もいい。途中寺みたいな古い建物の中を通ったりもする。途中の道も露天風呂の敷地内ということで撮影はできなかったが本当に風光明媚な温泉地だった。
| 名前 |
宝川温泉 汪泉閣 日帰り温泉 宝川山荘 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0278-75-2614 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026/08/08(土) 11:00頃利用 1500円駐車場無料GoogleMap通りかと思いますが、最後は入って良いのか?と思える、大きな門をくぐり抜けることになりますここに来るまでの途中に日帰り温泉用と書かれた駐車場がありますが、空いていれば門をくぐり抜けた先にある駐車場を利用出来ます玄関前に見慣れないものがあったので、何かと思ったらアブ用のトラップ!沢山捕まっていました建物を正面に見て左側のアブ用トラップの後ろに喫煙場所があります自販機でチケットを購入し受付へまず初めにアブが大量発生しているので断念される方がいるとのことでしたハエたたきの有無を確認すると、ハエたたきでは間に合わないほど発生しているとの説明利用は4時間湯浴み着と小さな袋を受取ったので、湯浴み着を着れば大丈夫かと聞いてみたら男性用は腰巻き式でした(笑)初訪問を伝えると小さな地図で説明して頂けました内風呂は清掃中で13:00から利用可能露天風呂間は湯浴み着で移動可能、その他は着替える必要ありケータイは持込み禁止なので必要であればロッカーを利用受付が終わっているためか、ひとこと断ってからクルマに不要な荷物を置きに一旦外へ出られました受付の方の説明、対応は本当に良かったです!ありがとうございましたとりあえず、恐る恐る露天風呂へ露天風呂までは、かなり下るので、帰りは運動不足の自分としては、まあまあハードでした露天風呂は川の両岸にあります途中に休憩用の東屋があり、自販機、ハエたたきあり川に入るのは禁止との看板あり脱衣所はカゴ式早速大きめのアブがお出迎えしてくれたので履いてきた靴で退治腰巻き式の湯浴み着は羽織のように紐を縛る箇所が2箇所あります一番手前の露天風呂に行くと、キンチョールが2本、ハエたたきは無かったので、残量が少ないキンチョールで大量のアブと戦うことが決定(笑)湯船に入ると、すぐアブに取り囲まれますアタマからタオルを被り、身体をお湯に浸けて露出部分をなるべく隠すしかない湯温は少し熱め、深いところ浅いところなど、色々あります隣の露天風呂は小さめでぬるめ、深さは浅め、ほぼ均等橋を渡って対岸の露天風呂へ広くてぬるめうーん、癒されにきたのに、ひたすらアブに集中!(笑)同じことをしている他の方と顔を見合わせて笑ってしまいました湯浴み着のためか利用されていた方は男女半々、外国の方も2組いました内風呂に入ることが出来る時間になったので着替えて移動アブはいますが少ないので、ようやく一息つけました源泉が熱いので湯船に水も同時に注がれています洗い場は3、リンスインシャンプー?、ボディソープあり、なかなか良い香り暑かったので水のシャワーが気持ち良い!窓から見える景色は紅葉を見るのに良さそうですエアコンが効いている無料の休憩スペースに移動食堂はありませんが自販機で軽食の購入が可能ですここにも少ないながらアブがいましたが、ハエたたきがあったので退治!かなり注意したものの、結果1回以上刺されました(笑)アブがいなければ、とても良いロケーション、季節を考えて利用しなければ、ですね。