積丹ブルーの美景と癒しのクルーズ。
ニューしゃこたん号交流施設の特徴
約40分の遊覧で、積丹ブルーの絶景を楽しめます。
乗船中の素敵なアナウンスが心に残ります。
カモメにパンの耳をあげる癒しのサービスも魅力的です。
北海道中央バスの、定期観光バスの中に入っているコースの一つです。ここの乗船料は別料金になっています。と言うのも、高波になると運休してしまうから。当日は晴れてましたが、先に行った神威岬がものすごい強風だった為、もしかすると運休かもと思いましたが、ここは港の中なので風も波も穏やかでした。グラスボートでは、小さい魚とウニが見えました。最後の方はカモメへのエサやり。ものすごい大群のカモメがパンを目当てに飛んできます。エサを貰えると学習しているのかな?でも、鋭い口ばしで凄いスピードで飛んでくるので少し怖かったです。
今年の件があったから遊覧船には乗らず、近くにいたおっちゃんにほっけやつぶ、イカを焼いてもらった。札幌で食べたら3,000円くらいするかな〜、脂がのったほっけが1,000円。最後はカモメに食させて終了。1番イカが美味かったな。
コロナ禍以降3年振りに乗船しました。天気もよくいつも通り海は積丹ブルーっ!綺麗でした。乗船員も色々説明してくれました。復路は恒例の海鳥に餌やり、海鳥も分っているので群がって飛びながら餌をキャッチ、間近で見られるのも凄みだと思います。寒くなる前にどうですか?。
天気が良くウキウキで到着。しかし波が凄いとの事で、暫し待ちました。沖に行くと凄い波!グワングワン揺れ、なかなか体験出来ないので、楽しかったです。ちょっと怖かった。2回目の搭乗ですが、1回目のとき船底から海底が見えるとの事で楽しみでしたが、動いてもいないのに数秒で酔ったので、今回は船上のみで。相変わらずとーっても綺麗な海! ボーッと見ていられます。
青の洞窟クルーズより安くで積丹ブルーが見られます。ただし洞窟内に入ったりはしません。お天気だったので、美しい風景を見られました。宝島の周囲を回って行き帰りするので、景色も変化があります。おじさんの解説は、マイク、スピーカーがよくないため、ほとんど聞こえませんでした。カモメにやるパンの耳をくれるので、沢山寄って来て、子どもたちは大喜びでしたが、パンなんかやっていいのか?ちょっと疑問。
ニューしゃこたん号(観光船)の受付。ママチャリの無料貸し出しをしており受付で個人情報等を(住所と電話番号、名前と使用時間)記載すれば快く貸してくれます。これが地味に最高。ぷらーっと漁港とか自転車で行けたりとか楽しすぎて困る。海とか漁船とか断崖絶壁とかカモメの群れとか、網をメンテナンスしているいかつい漁師さんとか、びっくりするくらいにデカい堤防やテトラポッド、使っているのか分からん錆びついた発動機やよく分からんゴミ等。漁港は最高のエンターテイメント。
約40分の遊覧です。船底に沢山入れないので入れ替え制になっています。魚は殆ど見えず、見えるのはウニばかり。さすが積丹ですね。(笑)船上では舳先に座りましたが、かなり海水を被りました。海が穏やかなら舳先は眺望良く、オススメです。カモメの餌やりは老若男女楽しめます。価格も大人1600円と良心的です。後志界隈の遊覧ではかなりお得だと思います。
約40分間、素敵なアナウンスと共に積丹のいいところを全部詰め込んだコースを走ってくれます!景色最高!
景色が最高☺️従業員の皆んなさんも凄く優しかったです。海中が見れて凄く良い体験です👍所々にウニが見えますよ😋鴎が付いて来て餌をあげれて楽しかったです。また行きたいと思います💯
| 名前 |
ニューしゃこたん号交流施設 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0135-44-2455 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2025/8/24約40分ほどの運行の遊覧船「ニューしゃこたん号」です。冊子が積丹町のいたるところで配っており、運航の内容を知ることができます。(勿論公式サイトでも同じものが見れます)近場のセイコーマートで買い物するとここの割引券が貰えます。今現在での情報ですのでこれからどうなるかは分かりません。公式サイトもありますのでそこで本日の運行状況などを知ることもできます。(波が強いので本日欠航など)不定期運航なので、切符売り場にて表示されている出発時刻からまあまあずれることもあります。私の時は観光バスが遅れているということで30分伸びました。パンフやサイトに書いていないことがある、もしくは分かりづらいので、ここで書いておきます。〇乗船の際1.チケットを先に買いましょう。買ったチケットは今乗ろうとしている便にのみ有効です。この後、2便3便、まだ運行予定があるから空いた時に乗ればいいというのは通じません。間違って買ってしまった場合は払戻しも可能?なようです。(状況によると思うたぶん)とりあえず先に乗った人から好きな席に座れます。2.船の前方、後方?右左、中央と席が分かれています。好きな席に座りましょう。ですが、席によっては、この船の客定員最大78名ということもあって、かなり詰めることもあり、どうしても自分が見たい席というところからずれてしまうこともあります。〇海底遊覧について船底から海の様子を覗けるという行程もあります。その際には船の前方と後方の専用入り口が解放されます。船長の指示の元、特定のスポットまで着いたら、船底への移動を促されます。(私の時は船の右側の方からという指示でした)順番に船底に行き、積丹の海をのぞき込めました。この際、船底へ入る客は船を一周しなければならないので、ここでいわゆる、ある程度の席シャッフルが行われます。ですので、初手乗った時の席を確保は出来ません。スタッフさんも席移動の際は手荷物を持って移動を促していました。〇カモメの餌について(重要)パンフ等を見た方々は心配でしょうが(料金とか)ちゃんと鳥に餌をあげる工程は存在します。運行中に大体の見どころが終わったときに船長が無料で利用客に対して餌を配り始めます。(パンの耳など)ですので、エサをもらいなれているカモメなどが寄ってきてとても楽しいです。フンを掛けられないようにしましょう。取り合えず面白かったです。