倉敷美観地区で豆柴と癒し時間。
倉敷豆柴カフェ/GaraMomoCAFEの特徴
倉敷美観地区内の隠れ家で、豆柴と触れ合う特別な体験が待っています。
和雑貨屋の2階に位置し、フクロモモンガやハリネズミも楽しめる複合カフェです。
複数店舗利用でお得な割引があり、訪れる際は事前に地図を確認してください。
2回目の豆柴カフェ☺️可愛くて癒された!ずっと定期的に戻ってくる子が居て可愛かった🥰他の子も可愛くて癒されます!!倉敷に来た時は是非!
「倉敷豆柴カフェ」は、岡山県倉敷市にある、豆柴と触れ合いながらくつろげるカフェです。店内は落ち着いた雰囲気で、木の温もりが感じられるインテリアが特徴です。豆柴たちはとても人懐っこく、来店客に愛嬌を振りまいており、癒しの空間を提供しています。メニューには、豆柴をモチーフにしたスイーツやドリンクがあり、見た目にも楽しませてくれます。特に「豆柴ラテ」や「豆柴ケーキ」はSNS映えすると評判です。また、店内には豆柴グッズも販売されており、お土産としても人気があります。アクセスは、倉敷駅から徒歩圏内で、観光の合間に立ち寄るのに便利な立地です。ただし、人気店のため、週末や祝日は混雑することがあるので、事前に予約をして訪れることをおすすめします。全体として、「倉敷豆柴カフェ」は、癒しと可愛さを求める方にぴったりのスポットです。豆柴たちとのふれあいを楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。
平日ちょうど閉店30分前に来店前に4組お客さんがいましたが、広いお部屋にテーブルもいくつかありくつろげましたかわいい豆柴達はスタッフさんの後をつけ回して動く程度で、なかなかフレンドリーには馴れず…一瞬膝に乗ったり、ちょっと怒ったり、なかなかワンちゃんを触る機会のない我が家なので、いい経験でしたでも倉敷の街を歩き疲れていたので、ドリンクを飲みながらゆっくりできました犬の毛をコロコロでとって退室。
旅先でたまたま見つけた豆柴カフェに来店しました。初めは豆柴だけのつもりでしたが、モモンガやショウガラゴとの触れ合いもできるということでどちらも利用させて頂きました。初めは触れるかどうか不安だったのですがどちらも人懐こく、充実した時間を過ごすことが出来ました。また美観地区による際には利用させていただきます。
倉敷に行った時に気になったので入ってみました。可愛い柴犬が沢山いてのんびり過ごしてるので過ごしやすいのでしょうね。ゴロゴロしているのが愛おしいです。飛びついてきたりするような元気なイメージよりも癒し系で眺めてるって雰囲気です。店内も綺麗にされていてお客さんも多かったので、人気のようです。
倉敷美観地区の中にあるペットカフェ。美観地区を巡るには初見さんは倉敷市営中央駐車場が安くて近いのでオススメです。お店の事前予約は出来ず、オシャレな和雑貨屋さんの2階に訪れて初めて受付できる仕組み。豆柴犬のカフェと、フクロモモンガ&ハリネズミ&ジョウガラゴのカフェが同店舗2階に併設されており、6件離れた店舗の1階にヒョウネコ&フクロウのカフェと、あわせて3店舗の系列があるみたい。複数店利用すると割引があるよー✨マップでは、倉敷豆柴カフェとGaramomoCAFEの2つの店はひとつ扱い(実際は別料金)になってるので2店舗分をここに書きますねー♪<<GaramomoCAFE>>この店だけだと30分¥900(ワンドリンク付)で延長なし。目のクリクリとしたショウガラゴ(この子だけは店員さんにお願いして5分だけ触れ合い可能)と、皮の手袋を借りてハリネズミ、そしてメインはフクロモモンガとふれあえる。夜行系の小動物を昼夜逆転の生活をさせてる為、店内は薄暗く、夜の設定にしてあるんだけど、何気にこれすごい!他のペットカフェだと、フクロモモンガは「ふれあえる」と言っても夜行性なので「袋の中で寝てる」のを袋のまま渡されるだけだけど…ここのフクロモモンガ達は部屋の中を縦横無尽にぴょんぴょん飛び跳ねたり、走り回ってる。しかもフクロモモンガから勝手にじゃれあってきてくれる♥(*´\u003e∀\u003c`*)キャハッ僕のズボンの足先から潜ってきたり、頭の上に飛び乗ってきたり、肩に乗っかって首筋をぺろぺろ舐められたり、耳たぶを甘噛みされたり(チョイ痛い)…もうやられたい放題 ((((;゚Д゚)))))))!妻もTシャツのすそで袋状にしたら、なんとその中で2匹が寝だして、3匹目はTシャツの中に潜り込んでモソモソしてたわ。トイレが覚えられないから、少量ながら排泄物をかけられる場合もあるらしいよ。ハリネズミは、革手袋で下からすくう様に抱いて、膝の上で手袋でくるむようにすると、最初は少しジタバタしてるけど、慣れてくるとオトナしくなる。たまに包んでる手袋の指と指の間をハリネズミが鼻先でドン!ドン!って突くんだけど、そこがミニブタカフェのブタちゃんを彷彿させるかな~。そして、ハリを広げないから、かなり人馴れしてると思う。もう随分前だけど、ココとは別の心斎橋の小動物カフェで初めてハリネズミ触った時なんか、怯えてたからか、ずっとハリを広げていてめっちゃ痛かったもん。しかもその時は手袋も無かったしね…( • ·̭ •̥ )<<倉敷豆柴カフェ>>休日に訪れたけど入場間隔が15分毎なので、タイミングで15~30分ほどの待ち時間だったよ。30分のみ利用で、時間延長は無し。豆柴カフェ大人¥1,000(ワンドリンク付)2店利用で大人¥1,600(各店舗毎にワンドリンク付)店内に紙カップの無料自販機があって、1杯だけ好きなのを選べます。ちょっと初めに知識として覚えて置かないと行けないのが、普通のドッグカフェと柴犬は大きく違う。普通のドッグカフェなら、犬の方が「かまって〜♪」と寄ってくるが、柴犬はほとんど犬からは寄ってこない。それどころかスルーされたり逃げていく。たまに僕らが見えない何かのオーラ出してる人にはすり寄ってくるケド、そっちの方がマレだね。そして、抱きかかえあげるのも厳禁だし、なんか眺めてるだけの人の方が多いかもしれないなぁ。動いてる豆柴にスルーされる人が続出するのです、寝ている豆柴にそーっと近寄って触る(これはOK)方が無難かもねー。しばらく見てたら、豆柴がウロウロ歩いて、基本はスルーされて眺めてるだけだけど、豆柴の何かのタイミングで、足を前に投げ出して座ってる人の足の指をクンクン嗅いで、匂いに気に入ったらすり寄ってくる事案が30分内に数匹おったから、香しい足の匂いの人はぜひ足先をだして座ろう。\\(*°∀°*)/果たして、豆柴に気にいられる足の匂いって、どんな香り? 臭いのかソレトモ…( ̄▽ ̄;)いずれにせよ、割合的には化粧をあんましてない若い女性か、女の子の方に、すり寄ってくれる確率がまだ高かったかな〜。僕と妻的には、倉敷豆柴カフェよりGaramomoCAFEの方が相性が良かったかな〜♪
めちゃくちゃ可愛い豆柴が出迎えてくれました!ただ豆柴は警戒心が強く、初めて会う人にはなかなか懐かないので、ワンちゃんとわちゃわちゃ戯れたい人にとっては少し満足感が足りないかもしれません。
豆柴と30分間一緒に居られる空間です。柴犬の好きな方は楽しめるのではないでしょうか。私は小さい頃は実家で犬を飼ってましたが、社会人になりなかなか難しく、また飼う事の責任も背負うので少ない時間です一緒にいられる空間は懐かしくありがたかった。若い方や学生さんも居ましたが、今頃簡単には飼えないが一緒にいることで可愛さや仕草を楽しんでいるのは何か微笑ましかった。
どの子もかわいかったです。
| 名前 |
倉敷豆柴カフェ/GaraMomoCAFE |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
086-423-0515 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 10:15~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒710-0046 岡山県倉敷市中央1丁目1−7 倉敷いろはに小路2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ヒョウ猫の森さんとの共通券で、豆柴カフェに初挑戦。可愛い豆柴さん達が7匹も居て、座った途端、お膝に乗ってきてくんくん匂いを嗅がれて、大歓迎?してもらいました。一回匂いを確認したら安心したのか、その後はお昼寝する子、お友達とじゃれる子と、個性が感じられました。他のお客さんのお膝に座ってお昼寝している子も居て、羨ましかったです。平日の昼間なので、人は少なく、のんびりと癒しの時間を過ごせました。