甘煮レバーの美味しさ、100年の味。
宮崎大学生協 木花食堂の特徴
宮崎の農業県ならではの新鮮で美味しい素材を使用しています。
長期休暇中でも利用できるミールカードが便利でお得です。
学生時代を思い出す、魅力的な雰囲気の食堂です。
祝100年🎊前身の宮崎高等農林学校設置附属農場設置から100年という事でスペシャルメニューが期間限定で提供された。宮大ビーフ丼(200円)ご飯の上に牛細切れ40g位と玉葱煮物のような調理法でいわゆる牛丼である。素材を活かしきれてない感じでチェーン店で食べるような牛丼と化していた。せっかく100周年企画で特別な素材を使うのだから肝心な調理も定めてほしかった。安い値段で食べれたのはよかった。ちなみに宮大ビーフとは、農学部生産の牛肉の事で赤みが鮮やかなのが特徴的。宮崎市のスーパーではフーデリーでたまに売ってたりする。プロの畜産農家さんと比較するとそこは学生さんの作る牛といった感じである。他のメニューについて定食、ラーメン、うどん、カレーなどがある。おおむね3箇所の提供エリアがジャンルごとに分かれていて入り口でお盆を取るとベルトコンベアーのような感じで食べたい物をチョイスした後会計する。この食堂にて感じたことは、香り(風味)がしない料理が多いという事。炒め物のような煙がモクモクする料理もない。野菜も鮮度抜群のシャキシャキ感がなくスーパーで売ってる洗わなくていい野菜のように生気が抜けたような感じがした。学食にそこまで求めてはいけないかもしれないが、無個性な料理はどこか草食的な雰囲気がした。学生が食べる食事としてコスパが格段に優れているとは言えないが、提供スピードが抜群に早く、わたしみたいな部外者が行ってもアウェイ感がないところが良かった。食堂入り口には銀行もあるし利便性もいい。
この夏、子供の講座に参加して、その流れで学食を食べてみました。まずアウェーなので、流れが分からず、苦戦。とりあえず、中に入るとお盆を準備して、列に身を任せていると、一皿数十円から百数十円の小鉢が!うちの子供は、大人には懐かしい感じのフルーツポンチをゲット。100円ちょっとしたかな。そして、その先に麺類や丼もののコーナーがあり、ご希望の商品の列に並ぶ。さすが食堂のおばさま方、子供に優しい!!ありがとう!!そして、レジへ。学生たちは専用のカードをピッときているが、私たち外部の者は現金支払い。お財布の準備必須!その後、ドレッシングやカラトリーのテーブルで色々ゲットし、座席へ。お水とお茶もセルフ。食べ終わったら、返却口に返すんだが、お箸等は専用のカゴに入れるんだけど、空港の荷物返す所みたいにお盆とお皿は乗せて、おしまい。パン等の売店もあり、レジは同じ所だったので、混雑時は大変そうではあるけど、学生さん達は慣れっ子かな。あと、料理の味は懐かしい学食の味!美味しかったです!
正門から真っ直ぐ200m程歩くと左手に有ります。このマップ通りで着きます。
レバーの甘煮最高!ここからの眺めもまた格別です!
おいしくはない。
農業県だけあって、素材が旨い。
ミールカードは夏休みや春休みなどの長期休暇中でも(学食が営業中なら)使えます。そのためか、帰省などで学食に行けないと損した気分になります(自分だけかもしれませんが)。メニューは週ごとに変わるようです。
安くて、美味しかったです。
学生時代に利用してました。麺コーナーで担々麺にうどん用の天かす入れて貰ってかさ増ししてました。
| 名前 |
宮崎大学生協 木花食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0985-58-0612 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 8:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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今日現在はまだ大学は夏休み中だけれど、学食は開いていた。おいしそうなものをお盆の上にどんどん乗せていくと結構な量になったので、ご飯は小サイズに抑え、汁物は豚汁よりは少し量が少ないお味噌汁にした。今日の主菜のハンバーグチーズソースだけでなく、全部おいしかった。おなかいっぱいになった。