テオ・ヤンセン展無料で鑑賞!
宮崎県立美術館の特徴
テオ・ヤンセン展や山下清展など、面白い展示が豊富な美術館です。
常設展が無料で、子供も気軽に作品に触れられる楽しい環境です。
西洋美術やスタジオジブリレイアウト展など、魅力的な企画展が開催されています。
開館30周年記念ひろしま美術館コレクションを観に行きました。モネやルノワール、ピカソといったフランス印象派から黒田清輝などの日本の近代洋画まで、見応えあるものでした。個人的に一番印象に残ったのはシャガールの『河のほとり』のブルー。夢の世界に誘われるかのようでした。カメラマークの箇所だけは撮影許可されていたのも嬉しかったです。出口を出ると、ちょっとした撮影スポットがあり、このアイディアがすごくよかったです。娘と花を持って額縁におさめられ、アート作品のようでした。こういう映えスポットはいいなと思います。売店で小学生の娘が一目惚れした手提げ袋を購入して帰りました😊
常設展が無料だったので立ち寄ってみました。白を基調とした清潔感のある開放的な内装の美術館で居心地が良かったです。油絵、水墨画、水彩画、彫刻等作品のジャンルも幅広くてとても見応えがありました。
テオ・ヤンセン展に行きました。すごかったです。ヤンセンさんは耐久性にはこだわってないそうです(笑)ミニビーストのキットを購入して組み立てました。
訪問された方によかったぁ❤と薦められて お盆しか見られない作品も見に 行ってきました。飼育員の方の熱い説明や 作品のうごく迫力にびっくりしました。お土産に作って遊べるものがいいかな?と思いましたが、息子は会場限定Tシャツを選びました。行って良かったです。
常設展が無料で、また身近に鑑賞できる素敵な美術館😊👍それゆえか、走り回ってる子供がピカソやマグリットの作品を触ったり😅💦もちろん、即注意⚠️されますが、親は放任?公共での礼儀など、教育する、いい場所なのになぁ…。😣
入場料は無料でしたが、なかなか良い絵が見られて良かったです。一部の絵は写真撮影できましたが、ほとんどの絵は撮影不可でした。鴨居玲の大きくて迫力満点の油絵が展示されていました。一見の価値有りです。
先日までイベントで山下清展をしており、観てみたくて初めて宮崎県の美術館へ足を運んでみた。ホントに初めて来ました。こんなにイロイロと工夫を凝らした展示をされているとは!12月中旬から1月4日まで臨時休業となっているがまた来年イロイロと楽しい展示をしてくださることを期待しています。個人的には中国の陶磁器、海外の絵画など観たい。最近は展示物を写真に撮っても良いというものもあり、好きな絵が写真で観ることができ、とても癒される。美術館の前には大きな公園と歯が欠けたようなオブジェがあり、穴が空いていたと思い入っていくと窪みだったのにもちょっと驚いた。常設展も楽しくて見応えはとてもあり、よい時間を過ごさせていただきました。2階の展示室へ行くには階段とエレベーターがあり、車椅子でも見学出来る。
2023年10月 山下清展平日の午後から 人は少なめでした。初めて行ったが駐車場も広いし、敷地も広いし、、。展示室も広く、ゆっくり見れます。かれこれ50年前ぐらいに都城の大丸に父に肩車して 花火の貼り絵を見たのを覚えています。大阪でも見ましたが、今回みたいに展示された数はなかったように思います。貼り絵だけでなく、ペン画、油絵も素晴らしい。感激しました。山下画伯の絵は私には癒しをもたらします。今回、ほんとに来てよかったと思います。年配の方が多く来場していた印象です。グッズはクリアファイルを購入しました。画集は大阪で購入しましたが、重く持ち歩きしにくいので、持ち歩きできる画集などあれば また購入したいと思います。B5ぐらいがいいなと思いました。
仕事の合間に立ち寄りました。素晴らしい絵画や彫刻をみることか出来ます。流石に展示が素晴らしく感動しました。なんと無料!!本当に凄すぎます!私みたいな県外からの来訪者からは有料にした方がいいのに…宮崎が好きになる美術館だと思います。
| 名前 |
宮崎県立美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0985-20-3792 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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この度、友人が宮崎の県展に見事入賞したので、ここへ来てみたのだが、展示室に居る監視係数名が、監視の眼を光らせ過ぎて とても居心地は良いものではなかった。あと、著名な作家の作品ならまだしも、県展レベルの作品も撮影禁止なのも厳しすぎると感じた。