海と龍の神秘空間。
鵜戸神社(龍宮)の特徴
大御神社境内にある、急傾斜な階段を下ると洞窟が広がります。
陸と海が繋がる神秘的なスポットで、龍神信仰のエネルギーを感じます。
魅力的な昇龍は、洞窟の中から海方向に振り返ると見える美しい姿です。
他の方も口コミしていますが、Googleで調べた時に登録されている、写真の赤い鳥居や社務所(宮崎南部にある鵜戸神宮)ではなく、大御神社内にある割と小さな神社なので混同しないよう注意⚠️カーナビでも、鵜戸神社と名前だけで調べると、鵜戸神宮が出てきました…住所で調べましょう!雨の日だったので人がおらず、カニ🦀や猫🐈が出迎えてくれました。洞窟内にある神社まで行く階段は急で狭いので、注意。ゆっくり滑らないように、手すりを持っておりましょう。洞窟に入ると、満潮の時は降りたところまで海水が来そうな雰囲気。洞窟の中は子宮の中を彷彿されると何かで見たのですが、波の音も相まって本当にそのような感じでした。神社の前から入り口を見ると、白龍のように見えると言われているのですが、神社が洞窟の少し奥まったところにあったこともあり、怖くてそこまで行けませんでした…少し手前から入り口の白龍を撮影しました。
Googleマップに登録されている多くの写真(朱塗りの鳥居など)が、宮崎市の日南にある鵜戸神社の写真なので、注意が必要です。こちらは大御神社から遊歩道を歩いた先にある洞窟の奥に鎮座しています。安産や交通安全に御利益があるそうです。洞窟は人の手で掘られたものだそうです。奥の祠の位置から入り口を振り返ると、入り口の形が空に向かって登っていく龍の姿に見えます。
大御神社の境内にある鵜戸神社は洞窟の中にあり、神社の近くから入り口を振り返ると左右の岩のすき間が天に昇る白龍の形に見えます✨日南灘の断崖に佇む神秘的な神社龍宮✨この場所から見る海は素敵でした✨可愛い猫ちゃんにも会えました✨
宮崎県日向市日知屋の「鵜戸神社(龍宮)」は、大御神社のすぐ近くにある“海と龍の霊が宿る小さな聖域”で、古代の祈りがそのまま残ったような、とても神秘的な場所にゃ。🌊 由緒にゃ鵜戸神社(龍宮)はにゃ、海の神さま・龍神さま をおまつりしてる、“海のパワースポット”にゃ!「龍宮」って呼ばれるくらい、海の霊気と龍の気がぎゅぎゅっと詰まってるにゃ (`・ω・´)🐾 歴史にゃ- むかしむかし、日向灘は“龍神さまが住む海”って言われてたにゃ- 船の安全や大漁を願って、この鵜戸神社が建てられたにゃ- 中世には船乗りさんや旅人がいっぱいお参りしたにゃ- いまは大御神社の神域の一部として、龍神パワーが人気にゃ!鵜戸神社はにゃ、海と龍の力をずっと伝えてきたお社にゃのだ。🐾 素晴らしさにゃ (`・ω・´)✨ 1. 龍神の気がすごいにゃ海風と波の音がまざって、“龍神さまが息してるにゃ…”って感じるにゃ。✨ 2. 海の守りが強いにゃ航海安全・水難除け・大漁祈願。海の神さまのパワーがぎゅっと詰まってるにゃ。✨ 3. 大御神社とセットで最強にゃ天照さまの光と、龍神さまの水の力。バランスが最高にゃ。✨ 4. 絶景が広がるにゃ柱状節理の岩がずら〜っと並んで、自然の神殿みたいにゃ。🐾 まとめにゃ (`・ω・´)鵜戸神社(龍宮)はにゃ、龍神の霊 × 海の守護 × 大御神社の神域 × 自然の絶景がぎゅぎゅっと詰まった、“日向の海の聖域”にゃ。行くと心がしん…として、「ここ、龍神さまが見てるにゃ…」って感じる場所にゃよ。
鵜戸神社は、名前が似ているために鵜戸神宮と混同されがちですが、両者はまったく別の場所・別の信仰を持つ存在です。この点を知らずに訪れると、印象は大きく変わってしまいます。⸻鵜戸神社は「洞窟そのもの」が神域鵜戸神社の最大の特徴は、洞窟の中から外を見上げる構造にあります。外界へ向かって開いた洞窟の出口は、光の入り方や岩の曲線によって、まるで龍が天へ昇っていく姿のように見えると語られてきました。これは意図的に造られたものではなく、自然が長い年月をかけて生み出した偶然の造形です。だからこそ、そこに立った瞬間に感じる迫力と神秘性は、人工物では決して再現できません。洞窟の奥の暗さと、外の強い光。その対比が、「地から天へ」「内から外へ」というエネルギーの流れを直感的に感じさせ、非常に強いパワースポットとされる理由にもなっています。⸻歴史背景|自然信仰の原点に近い場所鵜戸神社の信仰は、華やかな社殿や体系化された神話以前の、きわめて原始的な自然崇拝に近い性質を持っています。洞窟岩光風海こうした自然そのものを「畏れ」「敬い」、そこに神の気配を感じて祈る——鵜戸神社は、まさに日本人の信仰の原点を体感できる場所です。後世に整えられた鵜戸神宮が、・神話・皇統・国家的信仰を色濃く持つのに対し、鵜戸神社は、・自然・大地・生命の循環を感じ取るための場所だと言えるでしょう。⸻なぜパワースポットと呼ばれるのか鵜戸神社がパワースポットとされる理由は、単なる言い伝えではありません。• 洞窟という「胎内的空間」• 闇から光へ視界が開ける構造• 龍が昇るように見える地形• 海と大地が交差する場所これらが重なり合い、再生・上昇・転換を象徴する空間を生み出しています。洞窟の中で外を見た瞬間、「気が切り替わる」「考えが整理される」と感じる人が多いのも、この構造ゆえです。⸻まとめ鵜戸神社は、• 鵜戸神宮とはまったく別物• 洞窟の中から外を見る、極めて珍しい神社• 龍が天に昇るように見える自然造形を持つ• 日本の自然信仰の原点を感じられる場所観光地として有名な神社ではありませんが、本物の「場の力」を感じたい人には、強く心に残る場所です。もし「整えられた神社」ではなく、自然そのものが神である感覚を体験したいなら、鵜戸神社は、静かに、しかし確実に響いてくる場所です。
大御神社の摂社、25お盆 2回目の参拝。とうとう千葉県から車で来てしまいました。お盆の9時半頃駐車場は空いています。大御神社に参拝後茂みへ伸びる参拝路を使いますが植生がすっかり南方の植物です。鳥居をくぐって洞窟へ向かいますが岩へずりのような通路はすれ違いが難しい。しかも濡れた岩場なのでヒールなどもってのほかです。今回はわかっていたので視線は足元。お社に着いてから振り返り竜の姿を探します。祭神は鵜葺草葺不合命(ウガヤフキアエズ)など神武天皇に繋がる神々五柱さすが日向國です、天津神さまの名がたくさん並びます。たっぷり神気を浴びて次の目的地へと向かいます。そういえば鵜戸神宮も下りの宮でしたが、ここ鵜戸神社も下りの宮です。祭神も似ているので何らかの関連があるのでしょう。次に行くときはまた話を聞いてみたいです。
大御神社へ参拝の際、鵜戸神社の案内を見て向かいました。大御神社からは3分ぐらいで到着と案内されておりましたが、鳥居の先、海岸線で降りる先は結構急な階段で足場も不安定です。十分足元には注意して参拝しましょう。自然に出来た洞窟の奥には社が祀られております。お参り後、後ろの海岸線を振り向くと昇り龍が現れます。大御神社と負けず劣らずのパワースポットだと感じました。足元には注意が必要ですが、是非とも参拝されてください。
天昇る白龍が見えるということで大御神社のついでに参拝。大御神社の駐車場に停めました。海側へ行く歩道が別れてて数十分迷ってしまいました。結局大御神社を参拝したら、そちらから行くことが出来ました。落石注意の岩場を降りるので足腰弱い方は危険です。岩場の大きな祠?で人も全くいないのでとても神秘的でした。波が結構近いので満潮時は行くことは出来ないのかな?と思います。景色はとても綺麗なので大御神社を訪れた際は是非行かれた方が良いと思います。
オススメをされたので行ってみました。結論は感動しました。駐車場からかなり歩くと売店があり休憩できます。そこからウサギさんがお出迎えしてくれて、月の満ち欠けをあらわす灯籠とリンクしています。そこから海に向かい通路を進んでいくと、荒波で削られた岩の中に神社が現れます。かなり衝撃的な景色でした。TOLANDVLOGさんがオススメしているだけの場所です。神話の世界が今でも生きていました。行ってよかったです。またいこうと思います。
| 名前 |
鵜戸神社(龍宮) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0982-52-3406 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
このクチコミには、日南にある鵜戸神宮と間違っている書き込みが多すぎるここ日向にある鵜戸神社は五柱の御祭神を祀っている・鵜葺草葺不合命(ウガヤフキアヘズノミコト)・彦火瓊瓊杵命(ヒコホノニニギノミコト)・彦火々出見命(ヒコホホデミノミコト)・豊玉姫命(トヨタマヒメノミコト)・塩筒大神(シオツツノオオカミ)大御神社から歩いて数分歩くと「こんなところに本当にあるのか」と思ったくらいに目の前に現れる昔の人はこういったところにも「神さま」を感じたのだろうみやざき観光ナビのwebページによると、「大御神社の社殿から遊歩道を東奥に3分ほど進んだ海岸沿いの洞窟内に鎮座する鵜戸神社。安産や航海安全、交通安全などのご利益があるとされ、古くから「鵜戸さま」として慕われています。岩窟は人の手により掘り進められたもので、御社の前に立ち入口付近を眺めると、昇り龍のようなシルエットが浮かび上がるというパワースポット。古代日向の龍神信仰の痕跡ではないかと考えられています。」とのこと。