歴史感じる静寂、川口神社。
川口神社の特徴
川口駅から徒歩で訪れることができ、周囲は静寂に包まれています。
広い境内には複数の小さな神社が点在しており、趣のある空間が広がっています。
富士塚からの絶景を楽しむことができ、地元の歴史を感じられる神社です。
護国神社へ良く行きます。前回、参拝した際に石畳がずれているので社務所へ連絡し宮司さんの許可を受けて軽く補修する奉仕活動した帰りに宮司さんの代理の方が感謝の気持ちを頂き有り難う御座いました。
御朱印が復活したので直筆でいただきました。
大宮の氷川神社から分祀勧請された神社でした。広い境内で、キレイに管理されていました。駐車場がありました。
あまり歩く機会がありませんでしたが、たまたま寄れました。見どころ満載過ぎてたまたま寄るだけじゃ足らないので今度ゆっくり参拝したいですね🙌
主人の転勤で近くの神様にご挨拶に来ました。沢山の神殿があり、広い境内を美しくほうきのはわき目があり、歩くたびに神主さんや街の方々の大切にされているのが伝わる神社という印象でした。良い街に住めるんだなぁと感謝をしこれからお世話なるご挨拶をさせて頂きました。夏の木々の葉も美しく四季折々の風景がこれから見れるのだろうと楽しみになりました。また、度々参拝に夫婦で来たいと思います。
南側の門から入ると、広々とした境内には、川口神社の本殿拝殿のほかにも、金山神社や菅原道真を祀った梅ノ木天神社、富士塚の浅間神社、川口護国神社などがあり、境内西側には駐車場、北東側にはトイレがありました。創建は平安時代の天慶年間(940年頃)で、大宮の氷川神社から分祀された氷川社だったそうです。全国的な神社合祀令により明治42年(1909年)に鋳物の街川口を象徴する金属の神様金山彦命を祀った金山大権現を合祀した後は、川口神社と名称が変わったそうです。
JR川口駅に程近いところにある神社です。駐車場は乗用車10台くらいです。境内に浅間神社、川口公園があります。今回は、正月に川口市にいたので初詣に来ました。川口神社はもともと「氷川社」と称し川口町の鎮守氏神として古くから人々に崇敬されていたそうです。江戸時代に「氷川大明神」と称され、八代将軍徳川吉宗公が行った見沼開発の工事成功祈願の後成功し、その神恩に感謝して神前に奉納された神鏡は現在市指定文化財になっているそうです。明治維新後、町内の天神社、稲荷社(三社)、金山社を合祀し、「川口神社」と改め川口市の総鎮守になったそうです。授与所では神札、御守りを扱っております。御朱印は無く、勾玉巡り(印のみ専用帳面に記帳)の記帳のみとなっております。参拝者が多く、出店もあって活気があります。
2024年10月13日㈰例大祭の日!夕方に行ったので、お神輿を見つけるまで歩き回った(笑)見慣れた町並みも祭りだと違って見えるね。2024年10月5日㈯例大祭が10/13㈰にあるよ!
歴史のある神社、川口駅もしくは川口元郷駅から徒歩圏です。境内は非常に整備されており綺麗です。
| 名前 |
川口神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-222-2342 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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