懐かしい風情、湯の鶴温泉。
喜久屋旅館の特徴
湯の鶴温泉の喜久屋旅館は、懐かしい家庭的な雰囲気が漂う旅館です。
300円で利用できる家族風呂は、アバウトなスタイルがユニークです。
源泉掛け流しの入浴料200円で、風情ある温泉街を楽しめます。
秘境のような温泉。風呂もシンプルな作りだが、スベスベになるお湯。滑りやすいので、気をつけないと転んでしまうかも。
立ち寄りで温泉のみ利用しました。昭和で時計が止まってしまったかの様な温泉宿でした。アメニティーは無しでシャワー、カランも有りません。泉質は良いけど何と無くですが神経質な人には少し不向きかも‥
平日に行きましたがほぼ貸切。温泉昭和の匂いがする良い温泉、浴槽は、石がゴロゴロ洗い場に蛇口、シャワーなど有りません。しかし、白熱電灯が照らす温泉は、風情が有ります。夜に来るのも良いかも!
2024年の10月に行きました。立寄り湯¥300単純硫黄泉(低張性弱アルカリ性高温泉)ちょいぬるめ、ヌメリあり、貴重品ロッカー等はなし、アメニティー類なし、個人的に雰囲気も好きで湯加減も熱くないので長湯できます。家族風呂も気になるので次回は家族風呂に入ってみたい。宿の温泉にしては立寄り湯の値段が安くてありがたい。
入浴料300円ですが、リアルに昔にタイムスリップしたように感じました。丁度入浴者がいない時間帯でしたが、心の中から子供に戻ってしまったように感じました。また行きたい。お風呂は最初は熱いんじゃないかと思うぐらいだったんですが、タライの終わり湯を何度か掛け湯したらゆっくりと湯船に入ったらすぐ慣れてきました。中に入ると足元の石が固定されていないし温泉の独特なヌルヌルさに足元取られますが、気をつけていけば大丈夫。温泉の方に聞いたのですが、掛け流しなので、毎日入れ替えはせずドンドン流れてくる温泉の質を感じ取れます。今度行く時は部屋を取りゆっくり休憩取りながら行きたいと思う。昭和を感じました。
「海の湯の児」「山の湯の鶴」と呼ばれる水俣の2大温泉地の1つ、湯の鶴温泉街にある立ち寄り可能な旅館です。旅館ではありますがかなり老朽化しており、現地に着いた際も受付にどなたもいらっしゃいませんでしたが、料金を入れる箱が設置してますので心配なく利用できます。お客さんがいない場合は電源を切ってるのか分かりませんが全体的に暗かったですw脱衣場も暗く電気のスイッチも見当たらず、見つけたスイッチも浴場の3つある裸電球の内の1つのスイッチでしたwwしばらくして感じの良いご主人らしき方が来られて電気を全て点けていただきました。浴場は半露天風呂で洗い場はなく水道もシャワーも備え付けのシャンプーやボディソープもありませんのでご持参を。お湯は源泉59度のとろみのあるお湯で少し熱めです。湯船の底には大きめの石が若干イビツにしきつめられており滑りますので気を付けてください。温泉は最高でした。
日帰り温泉利用洗い場の水道やシャワーないお風呂場は平らでなく大きな石を敷いているので歩きにくいご年配の方はご注意を湯はちょうどよく香りもよい。
営業時間については、玄関の扉に「9:00~20:00」との表示がありました。9時過ぎに伺ったところ、受付は無人で、料金は箱に入れる旨の記載がありました。男湯は、内風呂ですが、石垣に面した壁面が大きく開放されているので、半露天的な雰囲気もあります。泉質は、硫黄分の含まれるアルカリ性のお湯とのことですが(細かい成分表は見受けられませんでした)、半露天な関係か、硫黄臭は余り感じられませんでした。湯温はかなり高めですが、かけ湯すれば入れないことはありません。浴槽の底は石がゴロゴロしていますが、別に足元湧出という分けではないようです(吐水口がありましたので)表示からすると、源泉掛け流し(加水あり)だと思います。
水俣は湯の鶴温泉にある、古い旅館です。日帰り入浴で訪問しました。川沿いにあって、味のある旅館でした。「鄙びた!」が好きの私には、いろいろと響くところあり。とにかく古いですが見応えがありました。また、さすが、お風呂は、源泉かけ流し、やわらかくてとても良いお湯でした。泉質はアルカリ性単純硫黄泉です。アルカリ性の温泉は肌をなめらかに保つのに適応した温泉です。またいつか訪れたいところです。
| 名前 |
喜久屋旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0966-68-0211 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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お風呂を目的に行きました熱めのお湯ですが、雰囲気が好きです♨️