懐かしの温泉街、湯の鶴温泉。
喜久屋旅館の特徴
湯の鶴温泉の喜久屋旅館は、懐かしい家庭的な雰囲気が漂う旅館です。
300円で利用できる家族風呂は、アバウトなスタイルがユニークです。
源泉掛け流しの入浴料200円で、風情ある温泉街を楽しめます。
九州八十八湯めぐりの対象施設でもある、湯の鶴温泉街のちょうど中間あたりにある旅館です。日帰り入浴の料金は、入口を入って左側にあるフロントでお支払いします。建物は外観からかなり年季を感じますし、館内の廊下や日帰り用のトイレ(女性用お風呂の手前にあります)も歴史を感じる古さですが、肝心のお風呂場はきれいに清掃されていてギャップに驚きました。温泉は源泉が熱いため加水されていますが、そのおかげでちょうどいい適温になっていてゆっくり浸かれます。ひなびた温泉情緒を味わいたい方におすすめです。
九州湯めぐりで来ました。湯の鶴温泉街に入ると懐かしい感の街並み。狭い道路の川の向こう側に旅館が見えてきます。かなり古い。少し心配しながら戸を開けると本当に昭和にタイムスリップした様な風景。番台には店主であろう高齢のおじいちゃん。通路もトイレもザ昭和。それでも掃除はきちんとされて有りました。お湯はヌルヌルのお肌スベスベ✨️最高です。地元の方の話によると女将さんが体調不良でご主人がひとりで運営されてるそうです。それでも素泊まりで来られてる方々も多いそうでした。ご主人には応援したい気持ちと満足の湯で帰りました。また訪れたいと思います。
お風呂を目的に行きました熱めのお湯ですが、雰囲気が好きです♨️
秘境のような温泉。風呂もシンプルな作りだが、スベスベになるお湯。滑りやすいので、気をつけないと転んでしまうかも。
立ち寄りで温泉のみ利用しました。昭和で時計が止まってしまったかの様な温泉宿でした。アメニティーは無しでシャワー、カランも有りません。泉質は良いけど何と無くですが神経質な人には少し不向きかも‥
平日に行きましたがほぼ貸切。温泉昭和の匂いがする良い温泉、浴槽は、石がゴロゴロ洗い場に蛇口、シャワーなど有りません。しかし、白熱電灯が照らす温泉は、風情が有ります。夜に来るのも良いかも!
2024年の10月に行きました。立寄り湯¥300単純硫黄泉(低張性弱アルカリ性高温泉)ちょいぬるめ、ヌメリあり、貴重品ロッカー等はなし、アメニティー類なし、個人的に雰囲気も好きで湯加減も熱くないので長湯できます。家族風呂も気になるので次回は家族風呂に入ってみたい。宿の温泉にしては立寄り湯の値段が安くてありがたい。
入浴料300円ですが、リアルに昔にタイムスリップしたように感じました。丁度入浴者がいない時間帯でしたが、心の中から子供に戻ってしまったように感じました。また行きたい。お風呂は最初は熱いんじゃないかと思うぐらいだったんですが、タライの終わり湯を何度か掛け湯したらゆっくりと湯船に入ったらすぐ慣れてきました。中に入ると足元の石が固定されていないし温泉の独特なヌルヌルさに足元取られますが、気をつけていけば大丈夫。温泉の方に聞いたのですが、掛け流しなので、毎日入れ替えはせずドンドン流れてくる温泉の質を感じ取れます。今度行く時は部屋を取りゆっくり休憩取りながら行きたいと思う。昭和を感じました。
「海の湯の児」「山の湯の鶴」と呼ばれる水俣の2大温泉地の1つ、湯の鶴温泉街にある立ち寄り可能な旅館です。旅館ではありますがかなり老朽化しており、現地に着いた際も受付にどなたもいらっしゃいませんでしたが、料金を入れる箱が設置してますので心配なく利用できます。お客さんがいない場合は電源を切ってるのか分かりませんが全体的に暗かったですw脱衣場も暗く電気のスイッチも見当たらず、見つけたスイッチも浴場の3つある裸電球の内の1つのスイッチでしたwwしばらくして感じの良いご主人らしき方が来られて電気を全て点けていただきました。浴場は半露天風呂で洗い場はなく水道もシャワーも備え付けのシャンプーやボディソープもありませんのでご持参を。お湯は源泉59度のとろみのあるお湯で少し熱めです。湯船の底には大きめの石が若干イビツにしきつめられており滑りますので気を付けてください。温泉は最高でした。
| 名前 |
喜久屋旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0966-68-0211 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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お湯は最高に良いです。昔からある旅館です。なので、建物だいぶ老朽化進んでます。お湯だけ求めるなら有りですが、神経質な方にはお薦めしません。