神秘的な亀石と巨石群。
拝ヶ石巨石群の特徴
拝ヶ石巨石群には、亀石や星座のペトログラフが見られる場所です。
交通手段として、梨選果施設の近くに駐車場が整備されています。
巨石群周辺には不思議な地場を持つストーンサークルが点在しています。
350mの歩く道中は人の気配も無くカラスの声が響き渡り正直、少し怖かったです友達と一緒だったので行けました 途中に「方位石」の立て看板がありましたが、看板の周囲には、そのような石は見当たりませんでした。スピリチュアル好きの方にはオススメの場所です。
熊本市河内町野出に有ります。ひたすら階段を登って行きます。方位磁石の向きが変わるとの事でしたので近付けてみましたが北(赤色)を指す物や磁石の向きが定まらない物が有りました(微妙ですが)。
駐車場がない。あと、今回は蚊がいます。階段が割と急です。ご注意を。ロマンだなぁ!
中世より祭事が行われた記録がある巨石群行ってみると確かに空気感が違います。登るにはかなり急な階段でしたが、価値あります。
パワースポット。不自然に並ぶ🪨と、不規則なようで規則的な磁場。石には意思があるのだろうか。丁寧な看板があるのに、駐車場もなければ、急すぎる階段。途中から、道もなくなる。兎に角、巨石群をみるなら、山頂に向かえば説明看板があるから辿り着ける。日曜日の夕方、今日は一日中あるいてた。菊池渓谷とか、鞠智城とか、菊池神社とか、田原坂とかの後だったのでヘトヘトで。どこも良かったけど、人は多かった。でも、拝ヶ石巨石群にきた時は誰もいなかった。静かではない。ひぐらしや蝉の声で寧ろ喧騒だった。硯ヶ水にもいったけど、弘法大師が景色に感動して、杖で地面を叩いたら水が湧き出たという場所。この地域は湧き水があちこちにあるわけだから、ここは、行かなくても良かったかもしれない。巨石群に行くのは急な坂道を階段で登ったり、道なき山を登るキツさがあったけど、硯ヶ水は、竹藪や木々が道を遮ったり、虫が多いのと、目的地までの距離感が全く掴めずに、長く感じる道のりをなんとなく異世界に迷った気分で心細くなりながら歩いた。短パンとジョリッパで歩くのは失敗だった。熊本市内から30分程度で着く場所でミステリアスで、人気のない場所だった。ちょっと隠れた独り占めが出来る場を知っていることが気分を昂揚させてくれた。車に戻ると、隣に、車が止まっていて、女の子が2人降りてきていた。こんにちは!と気持ちのいい挨拶と会釈をしてくれて、女神が微笑んでくれてるのかと思うくらい有り難い気持ちになった。すぐに運転席からオジサンが降りてきて、ご神域と現実世界の狭間がここにあったか。と良くわからないけど、妙に冷静な気持ちになって、市内に帰ることにした。ロマンスは時間を超越する。
ペトログラフが分からなかったまたじっくり見たい登るのが大変。
階段が急なので、登るときは注意しましょう。山頂付近は雪が残る位に気温が下がるので、行く時期には気をつけましょう。坂が急で、地面の土が凍っていて滑ります。パワーはかなり溢れ出てますね、コンパスがおかしくなる岩は元々隕石だったんじゃないかなと。登り口は芳野小学校側です。
良く整備されてる登山道でしたし説明看板もあり神秘的なパワースポットではないでしょうか?車で行く場合は広い駐車場がないので道幅の広い所に止めるしかないです。パイクや自転車なら入口に停められますが…
画像は少し前の画像になるので現在は木々を伐採しているので、見通しは良いと思います。以前は画像のように不気味な感じで誰も来ていない感じでした。小国にある押戸石の丘の様に古代文字が刻まれていて、高森にある清栄山にある岩に刻まれた物は押戸石の丘と同じ文字です。こちの拝ヶ石巨石群の古代文字は別の文字になります。宗教的な目的の祭壇として使われたのか?などは不明みたいです。磁気を帯びた岩もあるので、押戸石の岩と同じような感じですね。金峰山から遠くはないので、興味がある方やパワースポットが好きな方は一度観光に行ってみるのも良いかと思います。山頂までは約30ほど歩かないといけません。一人だとちょっと怖いかもしれないのですが、不思議な場所ではあります。
| 名前 |
拝ヶ石巨石群 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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何とも言えないパワースポット🪨空気も雰囲気も例えようのない空間です。しっかりとした履き慣れた靴で足腰の弱い方はステッキ🦯があると快適かと思います。夏は蚊🦟が多いので 対策があるともっと集中して楽しめるかと思います。