林に鎮座する歴史ある神社。
焼米熊野宮神社の特徴
県道16沿いの林の中にひっそりと佇む神社です。
天安元年に紀州熊野から勧請された由緒ある場所です。
水路を渡ると現れる、静かな雰囲気の神聖な空間です。
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歴史は古く、天安元(857)年11月9日に紀州熊野より勧請したとされる。
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| 名前 |
焼米熊野宮神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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県道16で山鹿の方から水路を渡ると左手の林の中に神社は鎮座している。県道16から直接いけないので、橋から右集落を通り、山際に行くことになる。通りから桜門を過ぎ、50段を超石段となり、余り見かけない形の狛犬一対、権現造の御社となる。御社の造りが神社が経て来た時代の長さを感じさせる。