山鹿灯籠祭り発祥の地、歴史とともに。
大宮神社の特徴
山鹿灯籠の全てを展示する灯籠殿に感動しました。
六百年続く伝統神事上がり灯籠が魅力の神社です。
本殿の背後には多くの神様がいて、見応え抜群です。
2026.6.13 熊本県山鹿市大宮神社約2000年前に景行天皇御一行が筑紫御巡業の際この山鹿の中心地に着き仮の住まいを建てられ地域の族を平定されその行宮跡地が神社になったそうで御祭神が 景行天皇であり大宮神社の由来とされる他合殿で阿蘇十二神神社の後ろに鎮座する猿田彦郡も珍しい毎年8月15、16日にある山鹿燈籠祭が有名山鹿燈籠発祥の神社であるこちらは約600年前室町から続く手作りの燈籠を奉納する神事『上がり燈籠』 があり金燈籠他様々な神社や建物を模した美しい形の燈籠は大宮神社の燈籠殿で拝観できるので是非必見である一年に一度入れ替わるのが本当に凄い!希望者は所定の初穂料で手に入れることが出来る!燈籠祭で燈籠師が紙と糊だけで作る骨なし金燈籠を頭に載せて踊る 千人燈籠踊り は圧巻でいつか参加してみたいなぁと眺めてはいたが今回もう一つの憧れ 『犬子ひょうたん』 守りまでこちらだとは知らずHPや地図を見てようやく点と線が繋がった!犬子ひょうたんは大宮神社の摂社である京都八坂神社の祇園祭のお守りの授与品でありまた由来が可愛いので次に触れたい!他にも龍みたいな大蛇タイプもあり!熊本に来たらいつも不思議な雲が出ることが多いが今回は出雲スサノオノミコト様のとこのお祭りだからか凄い龍曇りの中にドンと1匹大きなのも出ていた!不思議!朝9時台はまだ駐車場に空きがあり助かった福岡から早起きしてがんばった10時になると社務所には人だかりが出来るので選ぶならば早めがオススメ!である!素敵なお守りと掲載許可ありがとうございました!!!以下記録用★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★大宮神社 @oomiya_jinjya大宮神社摂社八坂神社 ぎおん祭り『犬子ひょうたん』授与期間2026年6月11日から6月15日8時〜17時15日(月)ぎおん祭り本番は20時まで出店などが出店するそう駐車場大宮神社の鳥居前駐車場大宮公園臨時駐車場★15日(月)のみ↓山鹿小学校グラウンド臨時駐車場(雨天閉鎖)無料駐車場あり 大宮神社鳥居前神社すぐ左の道から奥に入ったとこにもあり神社裏が多分大宮公園 臨時の場所かもしれないどこサイト探しても駐車場地図は載ってないかも!★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★.....⭐︎.....★
山鹿市の中心近くに有りますが、周りは静かな田園地帯です。建物は綺麗で、境内の自然も豊かです。御朱印を頂きました。
旧道に面して広い駐車がありました。境内には巨木が立ち古くからお守りいただいていることを感じます。神門の石段を登ると空気も変わり、御手洗で心身を浄めて境内に入ると拝殿に並び鷹の羽のご神紋が。菊池一族との繋がりを感じ礼拝。裏手には大小様々なお社や石塔があり神々の世界の繋がりにも関心が湧きました。境内の一隅に瓢箪を抱いたワンコちゃんの石像を発見。調べると、お使い役に自ら任じた子犬ちゃんの謂れがあるのですね。我が家でお留守番のワンコにお守りの下賜をお願いしました。信仰篤き一族が大切にされた神様にご挨拶が叶った一時でした。山鹿とうろうのお祭りの頃にまた来れると素晴らしいだろうなぁ。
御祭神は、景行天皇相殿神:阿蘇十二神前日に参拝した弓頭神社の御祭神/国乳別皇子(くにちわけのおうじ)の父である景行天皇が祀られているということで、巡拝しました。'25.11月下旬。日本武尊(ヤマトタケル)の父国乳別皇子と日本武尊は兄弟「景行天皇には80人の皇子・皇女、、、、」なんと、多いこと。猿田彦大神の石碑群が圧巻でした。この目的地でこんなにたくさんの猿田彦さんが待ち受けているとは❤︎猿田彦さんの道開きは、想像していたものとは違うものですが、徐々に情報を開示して指し示してくださるような導きなのかなぁと現時点では思っています。とは言え、お願いすると現実的にも目的地にたどり着けるように面白い事象を見せてくれるやはり素敵な神様です。本殿裏手には多数の末社。末社の裏は猿田彦大神の石碑がずらりと並ぶ小道のようになっています。猿田彦さんの御神氣あふれるプチ散歩道でした。平日ながら御朱印もご対応いただけました。🅿️広めの無料駐車場は、神社の目の前。------こちらの参拝が終わり、駐車場に戻ると。急遽、この巡拝の旅をしっかりと巡るために一日延長することにしました。そして、当日予約で宿泊したホテルの近くにマップを見ていたら見つけた嬉しい神社⛩️翌朝ふらりと立ち寄ったその白山神社にも再び猿田彦さん(猿田彦大神の石碑)が待ち受けていたので面白い。
熊本県山鹿市山鹿に鎮座なされています。山鹿千人灯籠踊り会場のすぐそばになります。山鹿燈籠奉納神事「上がり燈籠」は、此処、大宮神社で八月に執り行われます。山鹿燈籠の起源は、第十二代景行天皇が山鹿に立ち寄られた折、一面に濃霧が立ちこめたため、里人が松明(たいまつ)をかがけて御一行をお導きされたそうです。その時の奉迎の松明が山鹿燈籠の起源と云われています。境内には、「燈籠殿」が有り有料ですが上がり燈籠で奉納された全ての山鹿燈籠を展示公開しているそうです。
熊本県山鹿市にある大宮神社は、景行天皇の伝説が起源とされる神社で、山鹿灯籠まつりの発祥地としても知られています。境内には、山鹿灯籠が展示されている燈籠殿や、九州一の数を誇る猿田彦大神の石碑群など、多くの見どころがあります。
広くはないですが、盛りだくさん蚊が寄ってきて逃げるように帰りましたが、本堂裏にも石造りのお堂や石碑があり、もっとゆっくり見たかった。
はえ~なるへそ!たしかに肥後(肥前はあまり行かないのでわかりませんが)に猿田彦大神の神社や石碑が多いと思っていたので、勉強になりました。それに以前は高良山の神様が祀られていたとな!高良大社は自分の地元ですので、昔から縁があります。山鹿にも高良玉垂命が祀られているのは、初耳でしたので面白いです。
何年もコロナにかからず大きな病気もせずお守りいただいている神社です。毎年カラフルなひょうたんを選ぶのが楽しみです。大好きな猿田彦様の石碑が、たくさんありパワーをいただいてます。本殿の裏手にはたくさんの神様がいらっしゃってすごく落ち着く心地よい場所があり癒やされます。
| 名前 |
大宮神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0968-44-1257 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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広さはさほどでも有りませんが、神社としての格を感じる歴史ある神社場所も歴史的所縁のある場所だと推察致しました、流石です。