トロトロ温泉で肌スベスベ。
三加和温泉 なごみ乃湯の特徴
PH10を超える強アルカリ泉、トロトロのお湯で癒されます。
家族湯は形が異なり、変化を楽しめるのが魅力です。
熊本屈指の温泉施設で、泉質の良さは他に負けません。
日帰り温泉が500円で利用できる。家族風呂も3人まで1500円とリーズナブル。今回家族風呂を利用。浴槽が広く泉質がとろとろで気持ちが良かった。風呂上がりには大広間でゆっくり寛げる。ゲームコーナーなどもあるので子連れファミリーに最適。
入ってすぐどこがお風呂の入口か迷いました𐤔𐤔トロトロ温泉!露天風呂もぬるいけど最高です!備え付けのシャンプーボディーソープもありますが、気になる方は持参された方がいいかと思います!
南関インターから国道443号を15分ほど走ったところにある。駐車スペースは奥の方まであり、広め。道の駅のような販売所も併設されている。料金は500円、シャンプー類は設置されている。なお、ロッカー使用に10円が別途必要。週末午後に伺ったが結構お客さんはいた。浴室には洗い場が10ヶ所くらいと浴槽、露天風呂がある。浴槽は10人くらいがゆったり入れる広さ。お湯は無色透明。加温消毒されているが、循環使用はしていない。温度は41-2度くらいに感じられる。またツルスベ感もある。露天風呂もお湯は内湯と同じだが、外気により少し温度は低め。広さは6-7人くらいがゆったり入れる。なお2026年4月より管理事業者が変更されるとのこと。
夜9時までの営業ですが、入泉料大人500円、夕方6時以降400円となりお得です。室内の湯船は少し熱めです。外湯はかなり温めなので十分に温まってからの利用がおすすめです。シューズボックス、脱衣場のロッカー共に10円ですが靴はコンビニ袋に入れ脱衣場のロッカーに入れました。12枚4,000円の回数券もあるので人数、利用日数次第で購入もあり得ます。
お湯も湯上がり肌がスベスベする感じでとても良い!休憩室も有りのんびり出来るのも嬉しいです😊
30代後半の自分が小学生の頃まで両親や妹弟らと家族風呂によく行っており、25年ぶりくらいに今度は自分の子供らと家族風呂を利用しました。相変わらず湯質もよく、とてもリーズナブルでした。昔は休憩所が駄菓子屋さんだったなぁと思い出しました。今は猫の足のオブジェやスロット、ガチャガチャが置いてありました。
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)かけ流し式、PH9.890の強アルカリ性温泉です。メタケイ酸は60mだけあり、入浴後、すぐにヌルヌルになる大好きなお湯でした。丸美屋が運営管理をしているからか、入浴料が500円とリーズナブル、ロッカー代20円別途必要。温泉は内湯、露天風呂ですが、水風呂がないので評価4としましたが、5に近い4です。館内にリラックス空間もあり、卓球台などもありました。
入浴大人500円と脱衣場のロッカーが10円(戻らない)必要です。営業時間は10:00-21:00。休館日は毎週水曜。温泉は近くの平山温泉に近いと思います。柔らかくてすべすべになりそうな感触。駐車場も広めでオススメです。滝のように流れる露天がダイナミックでした。シャンプー、ボディソープ完備、脱衣場にドライヤーもあります。
24/1訪問Ph:9.8アルカリ性が上位に位置する温泉。ただ、思ったよりも皮膚が溶ける感覚が無い。あと、洗い場の席間距離が狭いのがネック。休憩所にお城納豆の立方体がおかれているのはおもしろい。納豆自体も売店で売られているのは良いと思う。安いかと言われると。
| 名前 |
三加和温泉 なごみ乃湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0968-34-2249 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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熊本県玉名郡和水町の旧「三加和(みかわ)地区」にある、温泉、レストラン、物産館(緑彩館)から成る施設の内の温泉施設です。公式ホームページによれば、「2026(令和8)年3月31日を以て、株式会社『丸美屋』の三加和温泉ふるさと交流センター、緑彩館の指定管理業務期間が終了します。指定管理業務が終了するのに伴い、機器の搬出、撤去作業、施設内の清掃等を実施する為、2026(令和8)年3月25日(水曜日)以降臨時休業となります」と記載されています。2026(令和8)年3月7日(土曜日)に訪問。閉館するのだと思い、その前に訪問しました。国道443号線はドライブで良く通っており、この温泉の存在は知ってはいたものの、これまで訪問していませんでした。自分と同様に、閉館すると思った人達なのか、男女問わず多くの方々が温泉施設へ来ていました。入湯料は大人500円です。券売機で入湯券を購入し、受付へ提出します。靴を脱いで上がります。玄関向かって左手に無料の靴箱、鍵付き靴箱があります。温泉までの廊下は長く、受付奥の廊下を右へ曲がり、次に左へ曲がり、再び右へ曲がると、手前に男湯、奥に女湯、左手に家族湯への案内看板があります。暖簾を潜ると再び扉があり、その扉を開けると脱衣所です。脱衣所は広いです。小さいロッカーは10円、大きめのロッカーは20円掛かりますので、10円を用意しておく必要があります。この10円または20円は返却されません。浴室への扉は、温泉に入る時は扉を押し、温泉から上がる時は扉を引きます。浴室は広く、天井も高いため開放感があります。洗い場は二十ヵ所程度あり、待つことはないと思います。シャワー、蛇口からの湯量は豊富で、温かいです。近くの平山温泉(車で十数分)の泉質よりとろとろしており、髪と肌がすべすべになります。洗髪、洗体を済ませて、湯船に浸かります。湯船は横に長く、広めです。温泉がこんこんと湧いており、湯量の豊富さを物語っています。身体を温めてから、奥の扉を開けて露天風呂に浸かります。露天風呂は狭めで、六、七人程度で一杯になります。湯温は温めです。平山温泉と同様、風呂から上がってもしばらくの間身体がぽかぽかしていて、汗がじんわり出て来ます。泉質は、平山温泉・元湯よりとろとろしており、自分の好きな泉質です。受付の女性に尋ねた所、2026(令和8)年3月31日付を以て、現在の経営者である丸美屋の経営が終了するのですが、4月1日以降は別の民間の経営者に経営権が引き継がれ、温泉は引き続き入湯することが出来るとのことです。ただし、最初に記載したように、機器の搬出や清掃の時間が必要で、4月上旬には別の経営者による運営が開始されるとのことです。