不老不死の仙薬の地、浮盃。
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| 名前 |
浮盃 金立神社(徐福日本上陸地) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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浮盃840-2103 佐賀県佐賀市諸富町寺井津東搦 (古くは浮盃新津)秦の始皇帝の命を受け「不老不死の仙薬」を求め、蓬莱国(日本)へやって来た「徐福一行」は・・有明海の奥・稲佐神社の在る(白石町)=杵島の竜王崎・・へ到着したが上陸に適さず、盃を浮かべ流れ着いた所を上陸地点として選ぶこととした、盃は有明海の筑後川河口に流れ着き、この地点に上陸した・この故事から盃の到着地を「浮盃=ぶばい」と呼ぶようになった。疑問なことは、徐福一行が唐津・波多津・伊万里湾ではなく大村湾でもなく、長崎・雲仙を大きく回って距離のある有明海へ入り、最奥の筑後川河口のこの地を何故選んだのだろう? 平底ではなく・V字形をした「外洋船」でやって来たのだろうか?「上陸地/金立神社:840-2103 諸富町寺井津15」手洗いの井戸~寺井津~新井崎神社(丹後・伊根町)