御朱印直書き、阿蘇神社の魅力。
阿蘇神社の特徴
この地域では一番大きくて立派な神社です。
諫早領主西郷氏により祀られた神社となっています。
秋のお祭りの相撲など郷土に根ざした催しがあります。
■ 御朱印を直書きで頂けます■ 受付は宮司宅にて■ 御朱印帳の頒布もあります創建は天文三年(1534)、落ち着いた雰囲気の神社です。御朱印は 1 種類、神社の入口の左手にある宮司宅で頂けます。2 御朱印を頂ける確率宮司はお一人で社務を行っているので不在の場合も多いとのことです。御朱印を確実に頂きたい方は事前に連絡してから訪問することをお勧めします。3 御朱印帳■ 大きさは通常サイズ表紙に鳥居と社殿が描かれた御朱印帳です。初穂料は1500 円です。4 アクセス・行き方■ 喜々津駅から約 400m徒歩8分くらいです。国道 34 号に面した場所入口があります。
国道34号線沿いにある神社朝の散歩の際に立ち寄り参拝しました境内は静かで落ち着いた雰囲気です。
参拝へ〜いつも通りがかりで気になっていた神社でした、どうやって行くのかと…。神社手前の細い道路を左折したら駐車場がありました〜
家の近所、昔から初詣はここ。小さい神社ですが、娘、息子の就職祈願をし合格いただけたり、信頼してる神社です。裏に駐車場はありますが、数台分で少ないです、パーキング場も近くにないです。
国道から少し入ったところに数台分の駐車場があります。初詣など混雑しているときは、別の交通手段で訪れる方が良さそうです。
2015/10/19諫早市多良見町多良見町にある神社。神社HPの由緒によると御祭神は、健磐龍命(タケイワタツノミコト)。天文3(1534)年、当時喜々津を管領していた諫早領主 西郷石見守が熊本の阿蘇一ノ宮の御本社より御分霊を勧請し喜々津村の総鎮守として奉斎されましたとのこと。この辺りでもかなり歴史ある神社です。国道沿いの交通量の多い場所ですが、境内は静かな雰囲気です。
山歩きの帰りに立ち寄り参拝。初詣時期で混雑していました。御朱印もいただきました。
初参拝しました。御朱印も頂きました。ありがとうございました。
この地域では一番大きくて立派な神社。喜々津の由来が「喜ばしきことを聞く津」とある。秀吉が名付けたと書かれているが、そのはるか昔から喜々津はあったはずなのだが。
| 名前 |
阿蘇神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0957-43-5235 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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【阿蘇神社】喜々津の立派な由緒ある神社です。高齢の宮司さんが1人で管理されていて、国道より正面左手に、境内及び駐車場への入口があります。【御祭神】◯健磐龍命(タケイワタツノミコト)神八井耳命(カムヤイミミノミコト)の御子で神武天皇の御孫神阿蘇開拓の神として崇められており、厄払い、学業成就、良縁成就、不老長寿開運、家内安全、商売繁盛、五穀豊穣などといった、幅広いご利益があるとされています。【御由緒】当神社は天文年(西曆一五三四)仲秋九月当時の領主西鄉石見守が喜々津の総鎮守として熊本県一ノ宮の阿蘇神社より御分霊を勧請、囲の地に祠を建立して祀られました。以来武将は国土守護の軍神として、農民は農耕の神として崇敬を寄せました。寛永元年(一六二四)正法寺の第二代住職の傅譽上人は阿蘇神社との縁も深く、氏子と協力して現在の地に社殿を建立して神様をお遷しいたしました。これ以後この地を「阿蘇ノ島」と言います。文禄二年(一五三九)関白豊臣秀吉が阿蘇大明神の御神託を請け大いに喜び、喜聞津と名付けられました(喜ばしき事を聞く津という意味)後世これが訛って「喜々津」となったと伝えられます。明治七年五月村社に列せられました。【例祭日】◯ 十月十五日(喜々津くんち)