景色と達成感、153段の挑戦!
須賀神社の特徴
153段の急勾配の石段を登ることで得られる達成感が魅力的です。
須賀神社から堪能できる素晴らしい景色は訪れる価値があります。
小城駅から徒歩20分の距離にあり、アクセスも楽しめる場所です。
オキ(砦の意)を作り立て籠もって抗戦した豪族達を景行天皇が誅した事により小城の郡と名付けられた。肥前国風土記には、当地が小城郡と呼ばれるようになった由来として、この様な記述が書かれています。更に後世にオキが訛ってオギになったそう。往古は、小高い丘や低山を山城(砦)にしました。須賀神社は小高い丘にご鎮座されています。急峻な約150階の階段を登った先にある境内からの見晴らしはとても良いです。もしかしたら、当地は土蜘蛛達が皇軍に抗う為に、砦を築いた地かも知れない。余談になりますが、参拝を終えた体には門前にある老舗の小城羊羹がお勧めです。運動後には甘いものが一際美味しく感じますよ。
須賀神社(すがじんじゃ)は、佐賀県小城市小城町にある歴史ある神社で、「祇園さん」「須賀さん」と地元の人に親しまれている人気スポットです鎌倉時代の1316年(正和5年)に勧請された歴史ある神社で、長い歴史を感じられますかつてこの山の上には千葉城があり、城跡と公園からの展望も楽しめます。153段の石段が名物本殿へ続く一直線の153段の石段はインパクト満点!登り切った後の達成感があり、参拝だけでなく散策としても楽しめます景色が良い石段を登った先や千葉城跡の展望台からは、小城市の街並みや佐賀平野が一望できます。夕方や季節によって違った景色を楽しめるのも魅力です。
小城市にある由緒ただしい神社境内までは長い階段を登って行く。最上段からは登ってきた最下段までを一望でき達成感がある。東に少し歩いたところに展望台がありそちらからは小城市から佐賀平野に掛けてを一望でき、一見の価値はありますよ。
階段を仰ぎ見た瞬間心が折れそうになりましたがなんとか参拝出来ました。登って本当に良かったと思います。小城羊羹も購入し無事帰路に着きました。
長崎から北九州に向かっている際に、長い階段が目にとまりました。神社への石段という事はパッと見でわかりました。そのまま車を走らせましたが、素晴らしい景観がとっても気になり、200メートル程走ったところでUターンしました。鳥居の手前には綺麗な川が流れています。何とか写真に残したいとiPhoneでチャレンジしますが、なかなか上手く撮れません。時間も押していたので、階段は登らずに何枚か写真を撮りました。とっても良い天気だったので、青い空と山の緑が綺麗に撮れました。Uターンして良かったです。
数年前、嬉野温泉の帰途に参拝しました。見栄えがして、小城の伝統的街並みや土産物の各店舗とも隣接しており、もっと有名になってもいいと思いました。階段は一見 圧倒されますが、昇ってみたら「あっ」と言う間です(私の年齢は50代になっていました)。余談ですが、階段で大変だったのは『豊国廟』と杵築の『熊野磨崖仏』です。『北山崎』は下ってから昇りですが、夏だったのでバテました。『琴平山』は少しタイプが違って、登山のように 皆 警戒してゆっくり登ります。須賀神社に話を戻すと「秀吉の腰掛け石」や「樹齢400年の楠(幹周り10m)」も見所です。 近くに五百羅漢があり、小城の五百羅漢は それぞれのお地蔵さんが しっかり彫られています。
御朱印「500円」書置きタイプ急な階段を登って参拝しましょう。しっかり手摺持って登らないとズッコケた時に大変な事になります。
急角度の階段登りました。かなり足がパンパンになりますが達成感あります。別ルートからも上の神社にたどり着けますがぜひ階段を登ってみましょう。
2021年9月🏯千葉城址のそばにある神社です。小高い山の上まで一直線に伸びる石段と社殿の景観が絶景です。又、神社続きの高台にある千葉公園展望台からの見晴らしも良く小城市周辺の山々や田園、町並みが見えてオススメ!!旧名は「祇園社」。前を流れる川は祇園川と呼ばれ上に架かる橋は「祇園橋」。駐車場から橋を渡って石段参道入口に行きます。小城市の祇園川周辺は『ホタルの名所』で有名。イベントに参加後、見学したことがあります。2022年9月15日約1年ぶりに小城市に行き急勾配の石段登りに挑戦。階段の数を数えたら153段ほどでした。去年と同じ月で樹木が茂りあまり変わらない景観ですが写真追加します。(8枚目〜)
| 名前 |
須賀神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0952-72-7115 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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階段は153段でした。部活中に近くになくてよかった。でもいい運動になります。境内横に宗像三大神(宗像三女神)もお祀りされていました。