柏崎刈羽で救急講習!
柏崎市消防本部・柏崎市消防署の特徴
隣接する柏崎刈羽原子力防災センターが安心感を与えてくれます。
救命救急講習が受けられるので、役立つ知識を身につけられます。
消防カードを利用して地域の安全に貢献することができます。
昨日、救急搬送していただいた者です。隊員の方からはとても優しくしていただき、救われました。強くて優しいみなさんに、心から感謝いたします。ありがとうございました‼️
消防カード♪
見学&撮影の為に訪れました。1階の事務所でその旨伝えるとOKとの事。隊員さんの見守りは今回は無かったので質問タイムはできませんでした。こちらの本部にはHPによると配置車両が消防ポンプ自動車 3はしご自動車 1化学自動車 1救急自動車 2救助工作車 1指揮車 1小型動力ポンプ付き水槽車 1資機材搬送車 2人員搬送車(マイクロバス) 1広報車 1火災原因調査車 1指揮支援車 1その他の車両 3となっています。柏崎市消防本部ポンプ車両の説明を抜粋火災の際に消火栓や防火水槽などの水を使用して消火します。 この車両は、CAFS装置、1,500リットルの水、救助資機材、大型LED照明装置などが積載された多機能ポンプ自動車です。CAFS装置とは「Compressed Air Foam System」の略で、日本語では「圧縮空気泡消火装置」と呼ばれています。この装置は水とCAFS薬剤を混合させ、圧縮空気を注入することで泡が生成され、水の代わりに泡を放射し消火するシステムです。 メリットは「水を放水するホース重量と比較し軽量なため、作業負担が軽減される」「消火に要する水が少量で済むため、水損防止に貢献できる」「泡は大きな表面積と薄い均一な膜を形成するため、窒息消火に有効」などがあげられます。この口コミに紐づけされている画像以外にも数点画像UPしています。なぜだかUPする画像枚数が多いと口コミと画像が紐づけされなくなるようなので興味があればその他の画像もどうぞ。建物は古い感じがしましたが、これぞ消防署という趣きある風格の建物でした。こちらの署は玄関口にすぐに受付があり隊員が交代でやっている様子でした。こちらの窓口で今回は見学の許可をもらっています。どこの消防でも一日の流れは同じかも知れませんが隊員の一日の流れの記載があったのでこちらも消防署員の懸命なお仕事をしる切っ掛けになるかも知れませんので抜粋します。消防士は午前8時30分から翌日の午前8時30分までの24時間、勤務します。1日の様子を紹介。午前8時30分:勤務交替午前8時35分~:車両・資機材点検午前9時~:業務ミーティング午前9時30分~午後5時:昼間業務午後5時~:車両・資機材点検午後5時15分~:休憩午後6時~翌日午前6時30分:夜間勤務、仮眠午前6時30分~午前7時45分:机上業務午前7時45分~:車両・資機材点検午前8時30分:勤務交替こちらの署には思っていた以上に消防車両が多く見ごたえがあり良い勉強になりました。参考になったなら👍ポチッお願いします。励みになります>^_^<
救命救急講習。
皆さん挨拶してくれます。ダムカードをいただきました。
| 名前 |
柏崎市消防本部・柏崎市消防署 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0257-24-1500 |
| HP |
https://www.city.kashiwazaki.lg.jp/soshikiichiran/shobohombu/shobosomuka/2/3/4923.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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隣の敷地が新潟県柏崎刈羽原子力防災センター、新潟県柏崎刈羽原子力監視センター、国の機関の原子力規制委員会 原子力規制庁 柏崎刈羽原子力規制事務所。連携して、放射線対応できる消防隊なのかな?そうであれば頼もしいけど…柏崎市消防本部消防署は立派な建物で敷地も広かった…