声問神社で静かなお参り。
声問神社の特徴
声問神社は天照皇大神を祀る神社です。
明治31年に設立された歴史ある神社です。
声問村に位置する美しい境内でお参りができます。
稚内市声問村にある神社。明治時代に富山から移住した山田采麻呂が創建し初代神職を務めた神社で境内に顕彰碑が建てられています。神社は森の中にありますが道路沿いに看板があるため分かりやすいと思います。鳥居に蜂の巣の様な格子状の模様が描かれているのが珍しい。階段を上がった先にある社殿にはシャッターが降ろされていましたが御賽銭を入れる穴がありました。
朝活で早朝伺いました。静かで良かったです。
夕方訪問したが大量のカラスがカァカァ鳴いて威嚇してくるので注意した方がいい。ほとんど人が来ない所なのでカラスの寝ぐらとなっている様子。神社の前は天北線がかつて通っており路盤の痕跡が確認できる。
お参りしてきました。
ご祭神:天照皇大神,保食大神,綿津見大神境外社:相馬神社ご由緒:明治25年,山田采麻呂が富山県東砺波郡城端町字是安より移住,明治31年に声問神社設立,初代神職として其の職を奉じた。
稚内市声問村にある声問神社(こえといじんじゃ)に参拝。国道238号沿いの林の中にある中くらいの神社。草参道をゆく。先に歩いていたA氏とO氏が慌てて戻ってくる。いきなりエゾシカ4頭と鉢合わせしたという。行ってみるとエゾシカはすでに消えていた。草参道をゆく。右に草広場あり、山田采麻呂翁顕彰碑、東屋、簡易トイレ。左に神輿庫、浄水と書いた手水石。その左奥に末社:相馬神社、社号標と小社あり。石段あり、焦げ茶色で鱗模様のある鳥居。鳥居をくぐり長い石段をゆく。藪蚊の襲撃。A氏とO氏は、阿波踊りを踊るかのように両手を頭上にあげて藪蚊を追い払う。石段を登り切ると奥に赤屋根の社殿。右に資材庫。境内は、エゾマツ、トドマツ、サクラなどの森。☆祭神・天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)・保食大神(うけもちのおおかみ)・綿津見大神(わたつみのおおかみ)
| 名前 |
声問神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0162-82-1216 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%A3%B0%E5%95%8F%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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令和8年(2026)4月30日参拝声問神社(こえといじんじゃ)は、北海道稚内市声問村声問621にある神社で旧社格は無格社。御祭神は天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、保食大神(うけもちのおおかみ)、綿津見大神(わたつみのおおかみ)で例祭日は6月10日。国道238号の声問集落付近にある緩やかな大カーブ終わりの山側に神社はあります。白い聲問神社と書かれた看板が入口の目印です。(看板は旧国鉄天北線跡に建っています)入り口付近には鳥居がなく、奥に進むと石段下に鳥居がありました。