無料で学ぶ内陸線の歴史。
内陸線資料館の特徴
阿仁合駅舎からすぐの場所にある資料館です。
秋田内陸縦貫鉄道の貴重な歴史資料が展示されています。
無料で鉄道とマタギ文化について学べる貴重なスポットです。
阿仁からはチト離れてる地域に住む秋田民です 阿仁へ来ない人を案内する時何度か訪問してます 無人無料ですがジックリ見ると見応えはそれなりにあります 奥座敷には熊の毛皮敷物もあり実際に座れます 高価な物ですが監視カメラもないホントにローカルな資料館ですが阿仁の明治〜昭和の繁栄を垣間見る事が出来る貴重な場所の一つかと思うので時間ある人は立ち寄りをオススメします冷暖房無いので真夏は暑さ感じ、真冬は阿仁の寒さを体験してしまうのでご了承下さいw
内陸線の歴史を紹介している館ですね。やっぱ、鉄道にはそれぞれの長い歴史があります。特に、何を運ぶのが始まりだったかが、始まりの重要なところではないでしょうか?鉱石木材とかね都心と違って、人はその次ってのが多いパターンですよ。
時間があれば立ち寄る価値大いにありです。内陸線の生い立ちや歴史がコンパクトにまとまっていて興味深く知ることができます。ジオラマや往時の写真など資料も豊富。奥には古民家内部を再現したコーナーがありクマの敷物や囲炉裏の造り、当時の調度品など民芸資料も楽しめます。阿仁合駅前すぐ。
秋田内陸縦貫鉄道阿仁合駅舎を出て右手に地味に建っている。入場無料。内陸線の現在に至る歴史がパネルで説明され、奥にはマタギの里らしくクマの毛皮が敷かれた(マタギの?)部屋が再現されていた。阿仁合駅での時間があれば、お勧め。
阿仁合駅隣接、秋田内陸縦貫鉄道の歴史に触れることのできる資料館で入館は無料です。普段は目にすることのできない貴重なものもあったり、大変興味深く見ることができ大満足でした。沿線の歴史を知ることができる立ち寄りスポットとしてお勧めです。
森林鉄道から阿仁鉱山の貨物線、閉山後の3セク化までの経緯の紹介。2022年まで30年以上現役だった列車集中制御装置が展示されている。奥はマタギ座敷。立派な板張りと敷物の🐻にも座ってOKの気前の良さ。入り口に展示してある旧阿仁合駅舎が可愛らしい。
2024.5.18の訪問。内陸線資料館は阿仁合駅前にあり入館は無料です。内陸線に関する資料やジオラマが展示されています。実物大のジオラマや古民具も展示しています。
昔の様子を感じられて面白いです。
2022.10.18.午前中訪問阿仁合駅前にある資料館無料で入れます。入り口入ってすぐ昔の阿仁合駅の精密なジオラマが出迎えてくれます。秋田内陸縦貫鉄道の歴史がたくさんの資料によりよくわかりました。地元の昔の暮らしを再現したスペースなどあり、マタギ文化に興味のある方にはいいかもです。私の祖父母などの時代使われていたであろう農機具や生活用品などが展示されてました。鉄道好きな方のためにもっと昔の内陸線で利用していた鉄道アイテムとか展示があれば良かったかな。当時最先端の技術と鉄道がここ阿仁にあったのがとても興味深く勉強になりました。
| 名前 |
内陸線資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~16:00 |
| HP |
https://www.akita-nairiku.com/company/pdf/nairiku_vol022.pdf |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「無料、無人営業」「本物の熊の毛皮に座れる体験🐻⚒️」「展示物はヘッドマーク程度と少なめ」セルフサービスのような展示空間。資料館というよりは、鉄道の記憶に囲まれた「静かな休憩所」です。壁一面に歴代のヘッドマークが並びますが、資料展示のボリュームは控えめ。本格的な博物館を期待するより、電車の待ち時間を静かに過ごす場所として捉えるのが正解です。最大の特徴は、椅子に敷かれた本物の熊の毛皮🐻。マタギの里・阿仁を象徴する野性味あふれる設えで、実際にその毛並みに座って一息つくことができます。この唯一無二の座り心地は、ここでしか味わえません🧸。無人なので自分のペースで過ごせます。入場無料。列車の発着までゆっくりと時間を調整したい時に非常に重宝します。#letsguide