大濠公園でアート満喫。
福岡市美術館の特徴
大濠公園内の美術館で美しい緑に囲まれた環境です。
ゴッホ展や高畑勲展など、多彩な企画展が常に楽しめます。
前川國男設計の建物で、歴史的な価値を感じられる空間です。
スローな空気感ある 地域の美術館天気も良かったせいか秋の時期にゆっくり1日居れる空間でした。私が行った時は海外の観光客が多く、スタッフの方に英語で話しかけられること多々ありました又それだけスタッフの皆さんが来場者に寄り添おうとしているだなと感心しました。
大濠公園の園内にある美術館です。コレクション展示室の近代美術と古美術は200円で鑑賞出来ます。何処の美術館もそうですが、同じ室内に撮影OKと禁止の作品があり、前から気になっていたので監視員さんにお伺いしたら、撮影禁止作品は寄託作品と言って所有者から預かり受けているので、撮影は申し訳ありませんとの事でした。
孫と「ハナカッパ」ショウを見に福岡市立美術館へ行くことにした。北九州市に住む私としては、どうも博多の街の地理が苦手で、大濠公園も初めての訪問のような気がする。車で行くと駐車場が心配だが、大濠公園周辺は、止めやすいとネットにあったので、信じていくことにした。後で知るのだが、駐車場が結構たくさんあって、土曜日の昼に余裕で止めることができた。博多は本当にいい街だ。30分のショウと写真撮影などで1時間ほど過ごした。ついでに福岡市立美術館を見ることにした。小1の孫に美術館は、退屈かと思ったが、杞憂であった。まず入場料を払う。大人一人200円である。「安かろう悪かろう」かと思いきや展示品は多種多様でシャガールの絵を見ることができるのに驚いた。外国人の訪問客もちらほら見えたが、200円といえば、ほぼ1ドル程度である。これほど安いのには、みな驚いたに違いない。一つ一つの展示物は見るものをどれも飽きさせない。小さな子供でも興味深さと豊かな楽しさで次々と展示物を見てまわっておた。私の小さなころ、美術館なんか行ったことがなかったし、大学生くらいになって、やっと美術品に興味をもった程度である。今の子供たちは、こうやって世界の芸術に楽しく接していくのだなぁと思ってしまった。孫は見るからに楽しそうであった。いい一日が過ごせた。
たったの200円でこの満足感!近現代美術が中心です。立体も多いので見応えがあります。ちょうどしていた展示のガラスの本がお気に入りです。周辺の散歩含めて、良い環境、良い刺激となるので、週末でのリフレッシュや旅行で訪れるのをお勧めします。
わずか200円(子どもは無料)で数々の素晴らしい作品と出会えました!展示エリアが思っていた以上に広いのでくたびれましたが、とても楽しめました♪大濠公園に行くなら是非ここも一緒に。
ハローキティ展に行きました。なつかしいキティちゃんがいっぱい飾ってあり、当時のキティちゃんをリアルタイムで見てきた大人は懐かしい気持ちに、見たことない子供は新鮮な気持ちになれる所でした。撮影可能なエリアがあり、多種多様なキティちゃんと撮る写真はとても楽しかったです。その場限定のグッズ販売や、期間限定のコラボスイーツなどがあり、博多在住の方も、ご旅行で博多へ行かれた方も、8/31までですので、ぜひ行って頂きたい場所です!
ハローキティ展がやっと福岡に来てくれたので行ってきました平日に訪問しましたが、日本人はもちろんアジア系の外国人の方々など多くの人々が訪れていました駐車場がなかなか空かないようで、近隣に停めてくるか、タクシーや公共の交通機関のご利用をオススメします※展示内容によると思います展示物、物販なども含め3時間程の滞在でしたが大満足でした。
大濠公園内にある美術館です。福岡市博物館と比べると少し見劣りしますが素敵な美術館です。外にも作品が展示してあるので、北側の出入口も南側の出入口もどちらも通って欲しいです。2022年12月まで限定ですが、福岡を拠点にしているKYNE(キネ)さんの《Untitled》が2階コレクション展示室の出口直前に展示されています。3m14cm×13mのとても大きな壁画です。 南側の入口側からガラス越しにも見えますが、ぜひコレクション展に入ってみて下さい。他にも所蔵品も珍しい物が多くあります。シャガール、ダリなども所蔵・展示されていますが、どちらも遠くからパッとみてわかる作品が多い画家ですが、っぽくない作風の作品で観入ってしまいました。草間彌生さんの作品は中にも外にも展示されています。 熊本市現代美術館にも草間彌生さんの作品があったので九州に何かゆかりがあったのかな?と思いましたが、調べた限り特にないんですね。
大濠公園内にある市立美術館。館内は落ち着いた雰囲気でキッズコーナーもあり、市民の憩いの場としての役割に貢献しているようです。企画展・常設展ともに充実しており、展示内容のいくつかは撮影可能だったりと、大手美術館に比して遜色のない美術館である。草間彌生氏のかぼちゃなど有名作品もちらほらしている。また、シャガールなどの絵画解説がウィットに富んでおり飽きさせない工夫を観ることができる。トイレなどもきれいで使いやすい。
| 名前 |
福岡市美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
092-714-6051 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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大濠公園内にある美術館。入口前では草間彌生の黄色いかぼちゃの立体作品が、来館者を迎えます。収蔵品数は約16,000点もあるので、特別展だけでなく常設展も収蔵品だけでキュレーションするなど、市立美術館としてはとても充実しています。私が訪問したときには、現代アートの企画展示をしていました。ウォーホル、バスキア、ロスコ、草間彌生、アンドレアス・グルスキー、カプーア、キーファー、塩田千春などの見応えある作品を心ゆくまで鑑賞できました。この美術館のパネルは、難解な言葉は使っていません。鑑賞者が作品を見て考える手がかりになるように簡潔に書いてあり 、また、学芸員のちょっと一言的なものもあったりして親しみを覚えます。乳幼児と来館された方には、キッズスペースが便利そうでした。