福岡ソウルフード、あっさり豚骨。
一九ラーメン 老司店の特徴
福岡市南区老司に位置し、常連客に愛され続ける名店です。
チャーシュー麺やワンタン麺が人気で、どれも絶品なラーメンです。
あっさり系の豚骨スープが特徴で、最後まで飲み干せる美味しさです。
久しぶりに本物の博多ラーメンが食べたくなり11時1分前に到着。しかし11時になってないにも関わらず駐車場は満車(笑)さすがの人気ぶり。私はいつもワンタン麺を頼む。他の店は市販品を使う場合があるが、ここは手作りで美味しい。スープを啜ると、声が出るほど懐かしい旨味と素材の甘味が口いっぱいに広がる。麺は博多の麺。替玉した時に胡麻や紅生姜を入れたけど、ラーメンを味わいたいなら何も入れず、そのままの味を楽しんだ方がいい。いや〜超最高でした。
初めて行きました。お昼時を過ぎてましたが10名ほどの行列ができていました。でも回転が早く10数分程で席に着くことができました。席に着く時に食券を渡すので、すぐに注文したラーメンが到着。チャーシュー麺の大盛りをいただきましたが、スープがあっさりしていて、ぺろっと食べてしまいました。
昨年の大晦日の日に行って来ました。口コミ入れるの遅れましたが朝の時点で行列。人気は大晦日の日だけ食べれる年越しそば入りのラーメンです。全てのラーメンにサービスで蕎麦が入っていますので話しの種に是非お勧めします。私が小学生の頃から家族で利用していた老舗ラーメン店です!
■ 一九ラーメン 老司店1965年、福岡市南区老司にて創業。戦後、博多豚骨が屋台中心構造から生活圏常設型へ定着していく時期に開業した店舗である。屋台派生変形型ではなく、住宅地生活圏に根差した定着型構造を維持してきた。現体制は岩井家親族系統による継承構造であり、二代目 岩井満則(1963年生)が担う。■ 技術骨格豚骨100%使用。頭骨は使用せず、九州産豚ロース骨のみを採用。五右衛門釜による長時間高温加熱。灯油バーナー高火力抽出。脂依存型ではなく、骨抽出密度主体の古典的博多構造。天然海水塩を用い、角を抑えた塩味を形成。仕上げに上質脂を溶かし込み強度を補強。■ 麺体系末次製麺製 細麺ストレート。羽釜茹で。麺上げは平網使用。合理化テボ型とは異なる手作業管理型博多系統に属する。■ 運用麺釜へ随時差水。木蓋を用い手感覚で沸騰管理。■ 位置規定観光対応型ではなく、地域反復消費型生活圏モデル。1960年代博多細麺文化確立期を現存形で保持する店舗である。■ 総括1965年創業以降、博多豚骨生活定着期を体現する現存店であり、屋台変形型ではなく、定着型クラシック博多豚骨の保存基準点に位置する。
一九ラーメン 老司店本当に久しぶりの訪問。平日のオープン10分前に到着し、直ぐに入店できましたが、開店と同時に満席。食事を終える頃には駐車場も満車になっており、相変わらずの人気ぶりです。【味】体に染み渡る旨みと、キレのあるスープ。一口すすって「これこれ」と思わず頷く、あの感じ。つるんとしたワンタンも、スープをしっかり運ぶ麺も、すべてが「これこれ」。気付けばスープを口に運び続ける、“これこれ”の無限ループに入っています。一九ラーメンはどの店舗も好きですが、個人的には老司店が一番かもしれません。よく「あっさり」と表現されますが、個人的にはそうは感じません。これがスタンダードで、まさにど真ん中。キリッとした塩味と程よい脂感が、コク・旨み・甘みを生み出し、味覚をしっかり満足させてくれます。バランスの完成度は非常に高いと思います。【サービス】何より価格が良心的。このご時世でラーメン一杯500円は、もはやサービスと言っていいレベル。店員さんの人数も十分で、提供は早く、満席でも回転が良い。価格、提供スピード、食事内容、すべてにおいてノンストレスです。【雰囲気】一人でも入りやすく、家族や友人とも利用しやすい安心感。カウンター席とテーブル席があり、幅広いシーンに対応しています。
かなり昔から行ってみたいと思っていた一九ラーメン老司店。やっと行けました(嬉)想像通りにラーメンはバツグンに美味かったです。スープは飲みやすいサッパリ系だけど旨味に溢れ、麺のゆで加減も最高のバリカタを提供してくれます。いつもは替え玉しないのですが、ここでは必ず替え玉してしまいます(笑)ましてやコスパが凄い...お客さんが多いはずです。いつもチャーシュー麺を頼みますが、このクオリティで750円は最高です。毎日通いたい位に大好きになりました。
老舗みたいですが、店舗新しくなって綺麗です。チャーシュー大盛!800円安すぎます。あっさりしてうまいです。福岡特有の細麺なんで、バリカタで頼んでもすぐのびます!
🔥🍜【ワンタンが主役に昇格…一九ラーメン“真の最終章”は老司だったぬん】🍜🔥一九ラーメン、ついに全店制覇してたぬん。…だがしかし!「老司は?」「一番うまいの老司じゃね?」という声を浴び続けていたぬん💦SNS始める前に行ってたから、ここだけ“空白”だったぬん。というわけで満を持して再訪!約2年ぶりの一九ラーメン老司店ぬん🔥🎫オーダーはこちら👇🍜 ワンタンメン 700円🍙 おにぎり 90円🥚 ゆで卵 50円まず言わせてほしいぬん。デフォのラーメン500円って何事⁉️このご時世でその価格、もう文化財ぬん。一九といえば“卵を割りながら待つ”のが作法ぬんが、卵に手をかけた瞬間、もうラーメン来たぬん🤣提供スピード、光属性ぬん。🍜着丼。丼中央には…👀 ワンタン👀 ワンタン👀 ワンタン群れを成すワンタン達ぬん‼️その下にそっと隠れるチャーシュー、ネギ。配置がもう勝ちぬん。まずスープ。あっさり、でも甘みあり。ドーン系じゃなく、👉 ジワジワ染みてくる“ど真ん中一九豚骨”ぬん。コク深いのに重くない、気づいたら飲んでるタイプぬん。そこに中細ストレート麺!スープをしっかり連れてくる名脇役ぬん🍜そして…🔥🔥🔥 ワンタン 🔥🔥🔥ここ厚めに語るぬん。胡椒が効いた餡、チュルンとした皮、スープをまとって口に入った瞬間──「え、今日ワンタン専門店来た?」って錯覚するレベルぬん😳正直、➕200円?安すぎぬん。一九来てワンタン頼まないのは、カレー屋でカレー食わないくらいの罪ぬん。そして名物・海苔まぶしおにぎり🍙これがまたスープと相性抜群ぬん。最後にゆで卵をキメて、気づけばスープ完飲。あっさりなのに満足感エグい。そして何より、👉 ワンタンに完全に心を持っていかれたぬん。これにて一九ラーメン、真のグランドフィナーレ完了ぬん🔥老司、強すぎたぬん。――――――――――📍〒811-1346福岡県福岡市南区老司1丁目33−13一九ラーメン 老司店――――――――――#一九ラーメン#老司グルメ#ワンタンメン#福岡ラーメン#福岡グルメ。
【2512】2025年のラーメン納めで来店。アッサリでスッキリでキレと旨味がありとにかく優しくて懐かしい、思わず「あ、これこれ」と言ってしまう安定安心の味。いろんなラーメン屋が少しずつ濃いスープにシフトチェンジしてますが、変わらずにいてほしいですね。
| 名前 |
一九ラーメン 老司店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-565-0193 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:00~19:45 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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豚骨ラーメン、癖はなく美味しいです。スープまで飲み干してしまいました。ラーメン500円、替え玉100円でした。500円で食べられるラーメン屋さんは少なくなってきました。大事にしたいです。ここから分流した一八ラーメンが博多南にあります。