神様の通る鞘橋、見応えあり!
鞘橋の特徴
神様が渡る橋として歴史を持つ特別な場所です。
例大祭の日だけ渡れる貴重な運命があります。
広々とした環境で松ノ木と川の流れ音が楽しめます。
金刀比羅宮の参道から離れているため、人は少ないです。なお、木造の古い橋ため、現在は神事の時のみに使用すると地元のおじさまに伺いました。すぐ横の橋もちょっとおしゃれです。
訪問日:2025/02/25橋脚がなく、屋根のある珍しい橋、とのガイドマップの紹介を見てやってきた。江戸時代に何度も流されるも、そのたびに付け替えられ、現在のものは明治時代にできたという。現在は、年3回の神事のみに使用されているのだろうか。こんなに貴重な橋、見るだけではもったいないな。
金刀比羅宮の参道近くにある趣のある橋。普段は渡れないがそれでも観光客は訪れている。近所にはレトロな看板のお酒屋さんもある。
古風な橋をみることができます。柵があり渡れませんでしたが、眺めていました。
こんぴらさんの参道入口から近くにあります。前回お参りに来た際は、スルーしてしまいました。橋は渡れませんでしたが、とても立派な歴史的な橋を見れました。
ここ鞘橋は国の登録有形文化財です。観光客はほとんど金毘羅宮の方に行くので人は全然居ません。静かでゆっくり観光できます。
屋根のある橋としてはかなり立派(大きい)だと思います。駐車場は橋のたもとの公園内に停められると教えられましたが中には入れない様になっており、公園入口のくぼんだ所に停めました。
神事で年数回のみ使われる橋で、通行は出来ませんとても珍しく見応えもあり、古い建造物が好きな人には刺さる橋です。
金倉川に架かる屋根付きの反橋、刀の鞘を思わせる形状から鞘橋と呼ばれています現在の橋は明治二年(1869年)の建築、通常は通行禁止で神事のみ渡橋します。
| 名前 |
鞘橋 |
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| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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車では、あっという間に通りすぎてしまう。基本は、歩いて立ち寄る。