父島扇浦の亜熱帯植物園。
亜熱帯農業センター展示エリアの特徴
在来種や外来種の多くの植物が揃い、植栽の魅力を感じられます。
美しい植物が珍しく、訪れるたびに気持ちが和みます。
植物好きにはたまらない、豊かな緑の展示エリアです。
自然に溶け込みつつある農園。
ここに行くまでの道が、まさに亜熱帯植物園です。
港から電動自転車でお伺いしました。坂を登ったり下ったりした甲斐のある素晴らしい展示でした。1月は花こそ咲いていませんでしたが、温室の展示は絶対見るべきです。本土ではなかなか見られない亜熱帯の植物や、父島で研究したマンゴーなどを知ることができます。
🏣東京都小笠原村父島扇浦🅿️🚗…有りました。🚌…村営バス(農業センター前下車)※入園時間…無料※1970年設立※亜熱帯の気候を利用した、小笠原ならではの農業のあり方を研究する、東京都の施設。島独特のしょくぶつが生い茂る広大な敷地や温室を、一部見学することが出来る。※パッションフルーツ.マンゴー.レモン.バナナ.ドラゴンフルーツ.トマト.オクラ.ジャガイモ.トウガラシ.シカクマメ.コーヒー等の農産物。
珍しく、美しいです。
【2024年12月】ここには在来種、外来種の多くの植物があります。父島は沖縄と似たような緯度にありますが、植生が意外にも多彩なので驚かされました。今日は12月というのがウソのように日差しが強く夏空だったので、亜熱帯の植物がとても輝いていました。センター内の植物はとても充実していて良い状態を保っているのに入場料もなければ、入り口も無人です。ひとつひとつの植物の名前はよく分かってはいませんが、父島の大切な資源としてもっともっと活躍する場面が多ければ良いのにと思いました。
| 名前 |
亜熱帯農業センター展示エリア |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
04998-3-2111 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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展示エリアには温室ハウスもあり島ならではの植物も見ることができます。しかし従業員の方もおらず最初は戸惑うと思います。自転車で行きましたがキツさの割に感動は少し少なめ。