金鱗湖の鳥居が幻想的!
天祖神社の特徴
金鱗湖の近くで、湖畔に佇む鳥居が神秘的です。
地元の方々に大事にされ、静かに心を和ませる神社です。
家族旅行の思い出に、朝食前の参拝が楽しみなスポットです。
金鱗湖の山際の傍に鎮座している神社。神社の説明は向拝に掲示してある。山際の車道から金鱗湖に下ると手水舎、台輪鳥居、右には御神木の杉の大木、左には神楽殿となり正面に石灯籠、銅板葺き千鳥破風屋根の拝殿が鎮座している。本殿の後ろ側には金鱗湖に浮かぶ台輪鳥居が置かれている。県内では海に浮かぶ小島の鳥居、海から本殿に向かう鳥居は見ることがあるが湖に浮かぶ鳥居は余り記憶にない。絵になる光景である。
早朝に参拝しましたが湖に浮かぶ鳥居が幻想的で素敵でした。
8月14日、午前10時頃に知人とレンタカーで行きました。金鱗湖に浮かぶ鳥居というのが事前にWEBで確認していて気になっていたので行きたかった場所です。「天祖」は、主に「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」を指し、日本の神話における最高神であり、皇室の祖神、そして日本国民全体の総氏神とされているそうです。全く知りませんでした。金鱗湖を背にしている神社は中央に天祖神(てんそじん)、向かって右に八坂神社(やさかじんじゃ)左方に金比羅神社(こんぴらじんじゃ)を祀っているとの事で……何故この場所に建立したのかまでは分かりません。海外客(中国人、西欧)も多かったです。湖に浮かぶ鳥居が写るよう、必死で写真撮影している人が多かったです。金鱗湖のベストシーズンは紅葉、朝霧が見れる11月、12月なので、次はその時期に行こうと思っています。
由布院散策の際に寄らせて頂きました。金鱗湖に隣接する神社みたいですが…最近はインバウンドの影響でとにかく外人さんが多い本来なら静かでいいところなんでしょうが…行った日は雨の日だったので次回は天気の良い日にいきたいです。
天祖神社鎮座地 大分県由布市湯布院町川上156-1御祭神天御中主命素盞嗚男命軻遇突智命事代主命訪問日 2025/6/8早起きしたので散歩がてら訪問😀金鱗湖の鳥居が良い雰囲気ですね。この鳥居は、臨済宗の古刹にあったものですが、明治の神仏分離政策によって当神社に移されたそうです。
2024.5.10参拝しました。金鱗湖のパワースポットです。金鱗湖のほとりに位置する「天祖神社」。 中央に天祖神、右に八坂神社、左に金比羅神社を祀っており、金鱗湖に浮かぶ鳥居の姿が美しい情景を描いています。 県内でも最大級といわれる御神木の大杉は天然記念物に指定されています。
金鱗湖の湖畔にある神社。湖の鳥居を撮影しようと神社の裏にまわったところ、外国人旅行客がたくさんいて、良いアングルでの写真が撮れませんでした。それでも大きな杉があったり、厳かな雰囲気があり、パワーをもらえた気がしました。
金鱗湖の近くにあります!おみくじもあり少し楽しめます!
湯布院に訪れる時には必ずいく場所です ものすごく大きな木やお宮の裏側の金鱗湖にある鳥居が素晴らしいですねこの場所には高貴な神様がいらっしゃる感じがします。
| 名前 |
天祖神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0977-84-3111 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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金鱗湖を散策した流れで、すぐ隣にある天祖神社にも立ち寄りました。湖畔の木々に囲まれた静かな空気が広がっていて、観光地の賑わいから少し離れて一息つける落ち着いた雰囲気です🌿✨鳥居をくぐると、歴史を感じる社殿が迎えてくれます。この神社は 天照大神をはじめとした複数の神様を祀る由緒ある古社 とされ、古くから金鱗湖の守り神として親しまれてきたそうです。境内に流れる清らかな湧き水は由布岳からの伏流水と言われており、水の神様を祀る場所としても非常に神聖な空気を感じました💧⛰️金鱗湖から鳥居を望む景色が特に美しく、湖面に鳥居が浮かぶように見える独特のロケーションはまさに 絵になる光景でした!📸訪れている外国人観光客も多く、皆さん写真をたくさん撮っていました。紅葉シーズンや朝霧が立ち込める季節はさらに幻想的になるとのことなので、そのタイミングでもまた訪れたいと思います🍁🌫️境内はコンパクトですが、湯布院の原風景と信仰文化が交わる特別な空間で、歩いて数分の距離にこれほど雰囲気の良い神社があるのは贅沢です。湖の散策とセットで訪れるのにちょうど良いスポットです👍静かに参拝したい方、写真映えスポットを探している方、そして湧き水や龍神伝説など 水の気を感じたい方にはぜひおすすめです⛩️🐉✨