源泉かけ流し 湯の華たっぷり。
旅館とよとみの特徴
奥原鶴温泉の湯がトロトロでとても気持ち良いです。
食事は心のこもった内容で、料理が本当に美味しかったです。
家族風呂や露天風呂が充実しており、何度も利用できるのが魅力です。
露天風呂に行きました。お湯はちょーど良い感じの温かさで、寝湯も出来ました(笑)どーやったら寝湯が出きるかは、文章で説明出来ないので、行かなきゃわからない感じですけど(笑)
2026年度新規88湯認定。単純温泉だが、ほのかな硫化水素臭がする。源泉温度は44℃だが、湧出口は43℃とのことなので、お湯はかなり新鮮。立ち寄り湯は館内か露天を選べる。露天はかなりドバドバ系なので鮮度の良さを後押ししている。館内の男性湯からはお花見が出来るので、桜のシーズンがおすすめ。
2026年度から九州八十八湯の一つに認定されました。ここに旅館があったことを認識していましたが、奥原鶴温泉ということは知りませんでした。そこで立ち寄り湯を利用させていただきました。入湯料は700円で、旅館内の内湯か外にある露天風呂のどちらか選ぶことになります。せっかくなので露天風呂にしました。ここ穴場やないですかね。土曜日のお昼でしたが、1人で入ることができました。源泉温が44.8℃、浴槽温が約43℃で少し熱めになります。泉質は単純泉ですが、ほのかに硫黄臭がし、湯ノ花が浮いております。露天風呂の浴槽の底は少しヌルッとしており、立ち寄り湯が利用可能になるお昼すぐには少し気をつけた方がいいかもしれません。シャンプーやドライヤーは設置されています。
受付女将ようやく遅れてでできたと思って支払いお風呂入口に入る直前に追いかけてきてコロナチェック尋問してきた、さすがにそこまでしたいなら受付に常にいましょう。余計な溜息時間5分かな。
3つの家族湯と露天風呂と内湯があって全て制覇しました!とにかく泉質がいい!温度は高めの私好み♡洞窟風呂は広さと湧出量が贅沢すぎました湯の花も凄いです!夕食は個室でトイレまで付いていたのにはびっくり!料理も全て美味しかったです朝食は個室ではなかったです。部屋からは桜の木が並んでいて桜が咲く頃はほんと綺麗だと思いますライトアップもされます。部屋は古さは感じますがトイレはリフォームされていて綺麗でした窓からは筑後川 静かでぐっすり眠れました。
18時に予約までと知らずに18時15分くらいに行っても急遽ご親切に家族風呂をご利用させていただきました!ご親切にありがとうございました!
総部屋数7室だったかな?小さな宿ですが、今回宿泊した部屋は綺麗に改装されて、室内はフルフラットで歩きやすくとても綺麗でした。なによりも温泉は、私が宿泊した温泉の中ではトップクラスのお湯でした。湯量も多く源泉掛け流しでトロッとした感触のお湯です。湯の華も沢山流れてこれが温泉だという印象です。夕食も美味しく、柿のグラタンなど初めて食べる食材もありました。静かに温泉を楽しむ宿です。
日帰り温泉で時々いきます。露天風呂が静かで心地よくかなりリラックス出来ます。
原鶴温泉の端にある温泉宿です。田園風景の中に有ります。改装された7部屋で2部屋は部屋に温泉付きです。部屋は清潔でトイレが綺麗なのが良いですととても静かです。働いている方も親切です。温泉はトロトロです。熱めですが、、、、入ったら温泉の良さを感じます。旅館内に男女の内風呂があります。道を挟んだ外に露天風呂と貸切風呂があります食事は夕食も朝食も美味しいです。
| 名前 |
旅館とよとみ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0946-62-0225 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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2026.4.25 初入湯こちらも九州八十八湯めぐりの一つになります。昨日福岡での最終出勤を終え、単身赴任も残すは引っ越し作業のあと数日。そして今日は還暦を迎えた記念すべき誕生日。なので~87個のスタンプを集め、”泉人”まで残り一つとなった「九州八十八湯めぐり ~九州温泉道」をコプリートさせておきたい!しかし、福岡県内の八十八湯 はすでに巡っており、どうしようかな?って思い、ホームページを見てると、なんと今年の4月に福岡県に新たに一湯加わってるじゃありませんか。私の大好きな原鶴温泉にも近いし、泉質は似てるかもしれない。よし。福岡も住みも残りわずかだし、田主丸の大好きなパン屋さんにも寄れるし、うきはの仲良くしていただいているうどん屋さんにも寄れるので、ここに決定しました。全ての用事を済ませて、到着したのが、12:10pm。日帰り入浴は、内風呂の大浴場、露天の大浴場、貸切風呂の中から選べる事ができました。貸切風呂って気分でもなく、この日は日差しが強かったので、露天はやめておこうと、内風呂をチョイス。700円を支払い、ここでスタンプ。88個めのスタンプゲットです。あとは別府に行って、「泉人」に認定してもらえば全て完了。女将も自慢する肝心の泉質ですが、アルカリ性よりのヌルっと感あり、硫黄の匂いもする原鶴、筑後川に似たWの湯です。泉温は原鶴よりで高めで、原鶴のように長湯でゆっくりは難しかったですね。それでも半身浴を混ぜながら、1時間、楽しませてもらいました。福岡で始まり、福岡で終わった九州八十八湯でした。