駿府城で歴史を体感しよう!
駿府城巽櫓の特徴
復元された櫓中では多くの資料が展示されています。
東御門からの入場が可能でアクセスも良好です。
料金が安く、3点セットでお得に楽しめます。
東御門、坤櫓と合わせて駿府城の復元された建物の一つ。入場料200円。中は東御門から続く資料館となっており30分の見学時間は確保したい。
静岡駅から迷わなければ徒歩で15分ほど、駅北の地下が結構迷いやすいので注意が必要。駅から来るとまず見えるのがこの立派な巽櫓(たつみやぐら)です。さらなる期待を胸に橋を渡り、いざ門をくぐるとそこには、そびえたつ大きな駿府城…の残像がきっと心の中にあることでしょうw門構えだけかーい!(わかってはいたけど。
旧東海道踏破チャレンジやっと駿府城に着いた。丸子宿まで行くので、城内の家康像との対面は見送り。
とてもキレイで、見応えありました。堀に沿って写真撮るといい画角でキレイな構図。
巽櫓は1989年(平成元年)に復元されましたが、全国にある城の櫓建築でもほかに例の少ないL字型の平面で、駿府城の櫓の中でも防御に優れた櫓だったそうで、城の面影を伝えています。
《解説看板》東御門は1996年(平成8年)に日本古来の伝統工法にのっとって復元され、資料館として公開されました。また、1989年(平成元年)に復元された巽櫓は、全国にある城の櫓建築でもほかに例の少ないL字型の平面をもち、駿府城の櫓の中では防御に優れた櫓でした。両館内では、駿府城公園内より発掘された資料の展示や徳川家康が幼少期の人質時代に太原雪斎から教えを受けたとされる、臨済寺の部屋を復元した「竹千代手習いの間」などをご覧いただくことが出来ます。
御城印はこちらでいただけます。お茶の香りの御城印、切り絵御城印など、種類が豊富です。
仕事で近くに来たので是非とも!!と思い寄らせてもらいました。綺麗に復元されています。浜松城よりも割腹がよくなっている徳川家康公の像があります。非常に珍しい天然木を使用した御城印まで売っており感激✨
🏣静岡県静岡市葵区駿府城公園🅿️🚗…有りません(近隣の駐車場に)🚃…静岡駅より徒歩15分程🚏🚌…東御門下車※開館時間(月曜定休)9時~16時30分入場料200円~50円※巽櫓は駿府城二の丸の東南門にもうけられた二重三階の隅櫓で、十二支で表した巽(辰巳)の方角に位置する事から「巽櫓」と呼ばれたそうです。櫓は戦闘時には戦闘の拠点となり、望楼、敵への攻撃、武器の保管等の役目も持っていたそうです。消失後、1638年に再建された巽櫓は幕末近くの安西地震で全壊したと考えられていたそうです。L字型の櫓は全国の城の櫓建築でも例が少ないそうで、駿府城の櫓のなかでも「防御機能」に優れた櫓だそうです。
| 名前 |
駿府城巽櫓 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
054-251-0016 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
巽櫓に入り、駿府城の歴史をかいまみました。櫓の一番奥のおみあげコーナーで城印🏯を購入出来ます。