小樽で学ぶ金融の歴史、入館無料!
日本銀行旧小樽支店の特徴
小樽の金融発展を物語る、貴重な展示物が揃っています。
1912年に完成した辰野金吾設計の歴史的な石造りの建物です。
無料で学べるお金の歴史や展示が楽しめる資料館となっています。
無料で見学できる資料館です。日本銀行小樽支店のみならず、銀行全般について展示があり、特に歴代のお札や硬貨の展示は目を引きました。かつて発行されて既に流通している量も少ないお札も現役で使えるとは知りませんでした。
小樽にある歴史的建造物で、今は金融資料館入場料は無料、銀行の知識と小樽の歴史が学べる。明治時代の空気を感じられます。銀行の金庫には1億円の札束を持ってみる体験展示があります。
小樽には、当資料館や斜向いにある「小樽文学館・小樽美術館」等、小樽が北海道の中心地として繁栄していた頃の建築物が、たくさん遺されているんだよなぁ🤗当資料館は、日本銀行の仕事や役割を分かりやすく、且つ、面白く紹介しているんだよ😀その他にも、日本銀行の金庫や扉の見学、一億円の札束の重さを体験したりと、遊び心も満載だよ🤣楽しみながら、日本銀行に関する色んな事を学べるなんて、最高だよね🤗
10月上旬に訪問 まず入場料無料だということにびっくりしましたが、人が少なかったので落ち着いてじっくり見れました。受付で入場票を書いて進むと、日本銀行やお金の歴史についての展示があります。1億円の重さを体験できたり、お札の偽造防止技術というコーナーでは機械を手で動かすことができて意外と面白かったです😊出口近くに記念スタンプあるのでパンフレットもらった方は忘れないようにしましょう!
簡単なアンケートに答えるだけで、無料で入れます。 絶対、無料のツアーガイドに参加するべきです。 お金や日銀の歴史を分かりやすく説明してくれます。とっても勉強になりました。
日本の銀行の歴史を知るのに大切な場所の一つ。お金製作の意味や技術が学べます。小一時間いましたが、充分楽しめました。この近辺にはいい建物が多いので建築に興味がある方にもお勧めします。
時間切れで見学はできませんでしたがとても雰囲気のある建物でした。この「小樽のウォール街」といわれた日銀通り、色内大通りは小樽の栄枯盛衰を物語っている景観でした。
小樽の街の歴史を知るとともに、銀行の仕組みも勉強できます。1億円の重さを体験できるコーナーもあったり。入場無料なのでオススメです。
小樽といえば運河が有名ですが、金融都市として栄えた歴史を知るなら日銀小樽支店は外せません。建築の美しさも必見で、写真映えもします。入場無料なので気軽に立ち寄れるのも嬉しいポイント。小樽観光をより深く楽しめるスポットです。
| 名前 |
日本銀行旧小樽支店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0134-21-1111 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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日本橋と違う展示もあり、面白く学べる。しかも無料で予約不要なので小樽観光の際にふらっと立ち寄れます。