3000匹の鯉のぼり、杖立温泉の壮観。
杖立温泉の特徴
3500匹の鯉のぼりが優雅に泳ぎ、観光客を魅了しています
開湯1800年の杖立温泉は、健康を取り戻す湯治が魅力です♨️
応神天皇の産湯として使われた由緒ある温泉地です
場所の感想と言うことで。温泉地の真ん中を川が流れてる。呼び物は5月?の鯉のぼりみたいね😅風光明媚で賑わった温泉♨️街だったかも昭和時代は。現代人はレトロが珍しいから訪れるかも知れない。がオレらリアルタイムは哀愁と懐かしさで訪れる・・母は小国北里出身だった。私も幼少期の頃家族で訪れてたかもね。哀愁漂いゆっくり時間が経つ温泉地でしたね!
雨の日もこれはこれで風情がある探索はあまり出来なかったけど次は泊まりで行きたい。
杖立温泉内の足湯に来ました。雨が降っていたので車を停めて直ぐに利用できる足湯を探して辿り着きました。足湯だけの利用は初めてでピッタリのデニムを膝まで上げるのが大変だったので次回からはゆったりパンツかスカート源泉の近くは100度くらいあるので板で混ぜながら入ると丁度良くて気持ちが良かったです。入った後の感想ですが、かかとがびっくりするほどツルツルになってました美肌の湯です。次回行くときは入り口にある卵を購入して蒸してる間に足湯をしたいと思ってます。
ずっと来たかった場所!!コンパクトな街のサイズ、昔ながらの雰囲気、温泉街の真ん中を流れる川の音。小さな路地がたくさん入り組んでいて、その辿り着く場所場所に発見がある!夜も街灯が丁度よく街を照らして、湯気が立ち上る街の雰囲気を楽しめます。そして温泉の泉質抜群!!!肌がいい感じに仕上がりますー♨️また再訪したい場所です。
黒川温泉の帰りに寄ったので、観光客が少なくちょっと寂しい気がしました。昭和の頃は賑やかで、とても良い温泉地♨️と聞いています。鯉のぼりの季節にまた来てみたいと思います。
杖立温泉鯉のぼり祭りを見に出かけました!この祭りは、熊本県小国町の杖立温泉一帯で毎年4月1日から5月6日まで開催される伝統的なイベントです。訪れた印象としては、3000匹以上の鯉のぼりが風になびき、杖立川の上空を泳ぐ姿が圧巻でした。特に風が吹いている時の鯉のぼりは、躍動感があり、美しい景色を作り出していました。夜にはライトアップもされ、昼間とは違う幻想的な雰囲気を楽しむことができます。また、周辺には足湯や美味しい蒸し料理を提供する旅館も多く、杖立温泉の温泉文化も同時に満喫できました。紅葉橋からの眺めも素晴らしく、願い札がたくさん吊るされている橋も祭りの一部として魅力的でした。この祭りは、家族連れや写真愛好家にもおすすめで、春の訪れを感じることができる素敵なイベントです。車が多いので渋滞とトイレに注意が必要です。
昭和を感じさせてくれる渋い温泉街。両側に山に挟まれ狭い平地にひしめき合う様に旅館が軒を並べている。路地を入ると細い迷路の様な坂路が建物群の脇を通り川底迄つたっている。長い歳月の間、建築と破壊の繰り返しで混沌とした温泉街が自然成立したのだろう。かつては近隣県から大勢の湯治客で賑わったそうだが、近年は黒川温泉や湯布院など知名度を上げた温泉地に客を奪われているそうだ。温泉旅情とワクワク感を掻き立たせてくれる不思議な温泉街だ。
熊本県阿蘇郡小国町にあります杖立温泉。弘法大師空海が温泉の効能にいたく感銘し、持っていた竹の杖を立ててみたところ、節々から枝や葉が生えてきたという伝説があります。川に並んだ「鯉のぼり祭り」の発祥の地。撮影日は2019年5月で、温泉とカジカの美しい鳴き声と鯉のぼり祭りを楽しめました。
豪雨災害でかなり被害を受けたのかしら、天気の良い日に行く事オススメします。杖立温泉中心部だけど誰にも会う事なく1人足湯寂しすぎるわ。かなり古びた温泉地で気のせいか建物全部曲がって見える。秘境です。鯉のぼりの時期にリベンジかな?杖立温泉♨️中心部貸切?それはそれで贅沢だね。この日村人はいたのかな?今も疑問に思う。
| 名前 |
杖立温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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鯉のぼりの季節は圧巻の一言です。全国津々浦々の温泉街は減っていっていますが、こういう強みは差別化がてきていいですね温泉の方は素人なので気持ちよかったぐらいの感想です。また温泉街アルアルですが道が狭くピーク時は走行注意です。評価とは関係ありませんが、付近の道はまれに落石があり危険です。二輪の際は特にご注意を。私みたいに夜中に落石に乗り上げて骨折しないようにしてください。