800年の歴史、大杉の迫力。
熊野神社の特徴
熊野神社の大杉は樹高約37m、圧倒的な迫力を誇る。
約800年の歴史を持つ大杉が訪れる人々を魅了する。
見る角度によって異なる大杉の印象が楽しめる。
熊野神社の大杉@熊野神社幹周約7.5m、樹高約37m、推定樹齢800年の大杉。四万十町指定の天然記念物。熊野神社の鳥居前の道路を渡った先に広がる社叢の中に立っています。熊野神社創建と同時に植えられた歴史あるスギの大木です。なお、社叢には、この大杉の他に、ナギの木も四万十町の天然記念物指定されています。樹皮がねじれていることが特徴的です。
確かに大きいですが、見る角度によって印象が違います😊
樹齢800年の杉です。まさに大木!見上げると木漏れ日が射し込んできます。大きな木の安心感と、木漏れ日の美しさ!最高です。そして、この大木を見ながら道を歩いていくと、四万十川に出ます。透明な水がゆっくりと流れ、これまた、最高の癒しです。道路からもすぐ側!立ち寄ってください。
| 名前 |
熊野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「四万十川:熊野神社の大杉」2025年7月にバイクツーリングで立ち寄りました。熊野神社の境内には、推定樹齢800年を誇る「熊野大杉」がそびえています。こういった大木に興味があり、機会があれば立ち寄っています。鎌倉時代からあると推定されています。この大杉は、四万十町が指定する天然記念物にも登録されており(「熊野大杉」天然記念物 昭和42年4月8日指定)、地域の自然文化を伝える貴重な存在となっています。