光の道で感動の景色を。
宮地嶽神社の特徴
日本最大級のしめ縄が圧巻の宮地嶽神社、独特な存在感があります。
嵐のCMでも知られる光の道、ここでしか味わえない絶景です。
奥の宮八社巡りで大願成就!特別な御朱印も見逃せません。
2026.3.5一度は行ってみたかった、「宮地嶽神社」駐車場がわかりにくい、看板もわからん!バス停の裏?トイレのある所に停めしまったです。海からの道が本当の参道でしょうか?わからんです。境内までの階段は運動不足の自分にはキツイ笑古くて厳かの場所、早めにいって人がいないときがオススメかな(^ ^)
神社入口の階段付近に、光の道を見に来ていると思われる方々が複数名長時間座り込んでおり、参拝者が通るスペースを塞いでいました。足の不自由な母と伺っていたため、安全に通れる場所を探す必要があり、やむを得ず少しガタつきのある段差を通ることになり、つまずきかけ危険を感じました。観光目的で訪れる方がいるのは理解していますが、参拝に訪れる方や高齢者や足の不自由な方への配慮も必要だと思います。安全確保のため、注意喚起や待つ際の誘導などの対策を検討していただけるとありがたいです。
光の道を目当てに広島から来ましたが、駐車場も広く、参拝、奥の方にもたくさん参拝するところがありちょうど良いウォーキングになって気持ちよかったです!参道には、お土産、お餅など売ってます!日の入りどきは、やはり光の道を撮影するために人は多かった。ただ、ど真ん中に三脚を立てて、ビデオ撮影してる人がいたが、うーん、それはマナー違反かなって感じた。しかも土日。おじさん、周りの人のことも考えようよ!
光の道や捻りしめ縄で有名ですが、今回2/2にドライブがてら行ってみたら、豆まきをしていました!!事前予約で誰でも投げれるそうです。また、投げた豆や袋の中に黄色の紙が入っていて、当たりと書かれていたら豪華景品を貰えるそうです!!来年、リベンジしたい(笑)光の道の階段がキツイ方は、階段の横に坂もあります。駐車場は、基本的には境内までは上がれません(車お祓いのみだそうです)。第一駐車場の奥から階段下への近道があります。そして、階段下にある「松ヶ枝餅」ですが…私個人としては太宰府天満宮の「梅が枝餅」より美味しくてずっしり感があります。シンプルでも充分美味しかったですが、さくら松ヶ枝餅が絶品でした。
三社詣りで訪問。光の道はもちろん、大きなしめ縄など見どころも多い神社。明けて2週目ということで参拝客も落ち着いていて、ゆっくりと参拝できた。駐車場も無料スペースがかなり多く確保されていて良心的。参道のお店は半分ほど閉まっていたけど風情はあるよ。お世話になりました。
2026/01/11宮地嶽神社は、福岡県で最も神聖で有名な神社の一つで、開運や商売繁盛を祈願する「必見」の地として知られています。旅に役立つ情報や見どころをご紹介します。おすすめ体験* 光の道:神社から海へと続く道が一直線になる、伝説の光景です。年に2回(2月末と10月末)、この道の真ん中に夕日が沈み、幻想的な黄金色の光が辺りを包み込み、息を呑むほど美しい光景を作り出します。* 日本三大宝物:神社は、本殿前に張られた重さ3トンの巨大な注連縄、大太鼓、そして巨大な銅鐸という3つの宝物を誇ります。これらは、神社の荘厳さと霊力を象徴しています。* 金箔葺き屋根建築:本堂の屋根は本物の金で装飾され、太陽の光を受けてきらめき、特に豪華で神聖な雰囲気を醸し出しています。* 古墳と季節の花:寺の裏手には、長い歴史を持つ古墳群と、色鮮やかな牡丹や菖蒲が咲き誇る庭園があり、散策に最適な静かな空間となっています。役立つ情報* 開門時間:境内は24時間年中無休です。ただし、寺務所(お守りの販売や御朱印の押印を行う場所)は通常、午前9時から午後5時まで開いています。* 拝観料:入場料は無料です。* 駐車場:数百台収容可能な広々とした駐車場があり、無料で利用できます。* ヒント:「光の道」をご覧になりたい場合は、混雑を覚悟してください。早めに並ぶ必要がある場合もあります。平日でも、写真フィルターを必要とせずに海に沈む夕日を眺めるのに最適な場所です。
初詣で参拝に行きました。嵐がCMで起用していた神社ということもあり、以前からとても気になっていました。光の道へと続く一本道はやはりとても美しく、境内に入った瞬間に空気が変わるのを感じました。大注連縄も迫力があり、思わず見入ってしまいました。御朱印を集めているので、今回は「翔」をいただきました。家に大切に飾って、保管しようと思います。
階段が全部で83段ほどありました。登るのは少々大変でしたが、眺めが最高に良かったです。フクロウが2羽いて目がオレンジ色と黄色でどちらも可愛いかったです。しめ縄は迫力があり見応えがありました。
参道が光の道となることで有名な宮地嶽神社ですが、このお社には多彩な見所があって楽しめます。光の道が現れる季節以外なら、比較的ゆったりと観光できるかもしれません。また、参道のすぐ南には、広々とした無料駐車場があり、とても重宝します。
| 名前 |
宮地嶽神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0940-52-0016 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
最寄り駅は、JR福間駅です。みやじ口(西口)から出て、徒歩30分。駅からバスもあります(所要時間10分以内)。西鉄バスと福津市のコミュニティバスが、神社までは同じ経路で運行されています。違いはバス停名(西鉄:宮地嶽神社前、コミバス:宮地岳宮前)、交通系ICカード(西鉄:OK、コミバス:NG、ただしWAONカードがつかえます)、運賃(西鉄:210円、コミバス:200円WAONカード利用190円)、2025年11月時点。運行時刻も、調整されているよう(お詣り当日コミバス14:05発、西鉄14:25発)他の時刻は未確認ですが。ただ、コミバスは地元の方もかなり利用されていたので、よそ者(観光客)は混雑時西鉄バス利用の方が良いと思います(コミバスは、30名位なら乗れる車両ですが)。バスを降りると二の鳥居がすぐそばに。二の鳥居からすぐに石段が始まります。上がると正面に拝殿があります。御祭神は、宮地岳三柱大神さまとの事。主神は、息長足比売命さま(神功皇后さまの別名ですね)。あとの二柱は、勝村大神さまと、勝頼大神さまです(この二柱さま、神功皇后さまお付きの方の様ですね)。神功皇后さまが大陸へ遠征の無事を祈願の為、宮地岳の山頂に天神地祇をお祀りし、船出したとの事。神功皇后さまの威徳を讃える宮として、神社が建てられたとの由緒。最近は、神社から海へ延びる参道の風景が有名なのですね(何にも知らないで来ました)、平日の15時近く、大きな神社でも人気がなくなってくる時刻なのに、随分とお詣りの方が多いなと感じていたのですが(お詣りはしないで、石段からの風景を撮るのに夢中の方や滞留されている方も多く見られましたね)。落ち着いてお詣りしたいなら、午前中が良いのですかね。