熊野古道の大雲取越、壮大な冒険!
大雲取越の特徴
健康維持のために、軽装ならば那智山駅までの健歩は可能です。
登山に必要な登山靴や杖、雨具を準備が推奨されます。
中途に飲食店がないので、食料や水の用意が不可欠です。
Hårdt - men det hele værd. Føles som en trappe til jungle himlen
我們夫妻都超過60歲,只要平時有訓練,身體健康,輕裝還是可以完成健走小口公車站-那智山站壯舉(07:30-16:30時);請詳閱官方資料暨地圖-做好功課,前一晚住小口自然之家最省事也最方便(住新宮一早搭車也ok喔);中途無餐點一定要準備早.午餐(水果),請最少準備1人2瓶礦泉水(只有地藏茶屋跡有自動販賣機,但要幸運沒故障或缺貨);登山鞋,登山杖,雨具,簡易藥品,手電筒(頭燈),輕便毛巾---請慎重考慮。
這座山上落幅度大而且連續,請帶備足夠食物和水。
大概2座台北101的高度不同方向時間不同水與乾糧必備充足電波訊號幾乎沒有沒有訓練的就在家看照片看影片就好人生沒有必要跟風爬山運動山上留給喜歡山林的人吧。
歩くにはなかなかの難所ですね。日本人は一人も会わなかったです。じめじめ蒸し暑いです。
那智大社から小口へ向かいました。バス停から舟見茶屋まで登りで2時間弱で到着し、早めの昼食をした上で、地蔵茶屋へ目指しました。途中、沢沿いの苔がついた岩、石畳を見ながら地蔵茶屋で甘党の補充をしました。ここからが大変で、越前峠までの登りが急だったのと、その後の小口まで、下りが永遠に続く中、所々苔が着いた石畳に足を取られながら小口に到着しました。6時間超えのコースですが、いろいろなシチュエーションを楽しむことができました、おすすめです。初心者コースではないため、事前に練習してチャレンジして下さい、石畳が非常に滑る箇所があるため登山靴を履いた方が良いかと思います。
熊野古道中辺路の最難関コースと思われます。那智山~小口 約14.5km(現在は迂回路があり+2km)、最高地点868m、途中のリタイアはほぼ不可能です。熊野古道の魅力が詰まった素晴らしいコースですが、挑戦される方はこのコースを歩き通せるかをよく考えて頂き、しっかりと準備した上で歩いて下さい。途中の地蔵茶屋跡に休憩所(トイレ・自販機・休憩施設)が整備されています。全区間を歩き通すのが不安な方には、小口側登り口~楠の久保旅籠跡 の往復がおすすめです。楠の久保旅籠跡の先の胴切坂はきついです!
| 名前 |
大雲取越 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0735-22-2840 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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2026.6.15熊野古道の大雲取越のルートを歩きました。紀伊勝浦駅始発のバスで那智の滝を拝見した後、青岸渡寺からスタート。大雲取越コースの入り口で少し迷ったため、0735のスタートでした。小雨が降る天気のため、暑くなくむしろ涼しい位で歩き易い気温・湿度でした。地蔵茶屋跡に設置されている休憩所で休憩。写真を見ると0929に到着してます。約2時間歩き通しでした。この後石倉峠で、スマホを地蔵茶屋休憩所に忘れてきた事が判明し取りに戻り、再び石倉峠で撮影したのが1002です。次に撮影したのが越前峠で1022。小口には正午前に着いたので、約4時間半の行程でした。単独歩行で、もくもくと歩いている時間が多く、やや速めかと思います。石畳の道が多く、かなり歩きにくかったです。特に下りは滑らないように慎重に歩きました。ルート上では迷う事はなく、全体的に良く整備されている道だと思います。反対のルートを歩いて来てすれ違った人は大半が外国の方でした。かれらは割と大きめのリュックを背負っている方が多かったです。途中、自販機以外はないため、飲食物は事前に用意して歩く事をお勧めします。