武相卯歳の聖観音、心を癒す参拝。
隨流院の特徴
武相卯歳四十八ヶ所観音霊場第二番札所として有名です。
長津田駅との深い歴史的関係が魅力です。
曹洞宗の影響を受けた静謐な雰囲気が漂います。
見える範囲では、お寺・鐘・参門は無くなっておりました。
武相卯年観音霊場開扉(4月1日~4月30)にて参拝。最近、建て替えたようです。この黒い建物の3階に本堂という小さな空間に観世音菩薩が安置されています。
令和五年四月 12年に一度の武相卯年観音ご開扉にて参拝。他の口コミにある古い本堂の建物はすでに無く、写真の黒い近代的寺院に建て替わっています。長津田駅前の派出所にて丁寧に入り口をお教えいただきました。エレベーターにて3階まで上ります。48巡礼のうち、唯一無人にて御朱印を拝領。お賽銭箱に納経料を納めて、積んである御朱印を一枚いただきます。巡礼中どなたとも会話の無かった場所として記憶しています。ただし、駅前派出所の婦警さんに声を掛けて頂いたのでそちらをご縁とします。第二番札所。
武相卯年観音霊場巡りで参拝しました。綺麗でした。しかし、お寺の感じがありません。迷ってしまいました。
工事しているためか、参道の方の門なくお参りすることができました。今は狭い境内ですが、明治時代に横浜線に墓地を提供しています。長蔦山という山号のため長津田の由来になったといいます。また幼稚園をつくるのでしょうか。
武相卯歳四十八ヶ所観音霊場第二番札所聖観世音菩薩です。
長津田駅の土地を昔所有していたなど長津田との深い関わりがある。
2019/8/17拝受 曹洞宗。火防の観音様。武相卯歳四十八観音霊場第2番の御朱印を頂きました。本堂を正面に西南東の門が有りますが。南の門は施錠されています。西門または東門から入内する事が出来ます。向拝に大きな蜂の巣(蜂はいません。巣だけです)が下げられていました。蜂の巣は縁起が良いとされています。一緒に御縁を頂きました!
| 名前 |
隨流院 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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武相卯歳観音霊場巡りで訪問。長津田駅南口バスターミナルの先、黄土色のレンガ風の長津田クリニックビルの右側の細い細い路地を入ります。お寺から見て西側です。南側旧大山街道の路地からも入れますが、北側あさひ通りからは入れなくなったようです。建て替えられたばかりの一見寺院とは全くわからない黒い建物が随流院さんで、自動ドアを入り、右奥エレベーターで3階へ上がると右手が本堂です。武相卯歳観音霊場の御朱印は、300円を入れて、置いてある中から1枚自分でとります。